合格体験談2026

小石川中等教育学校 合格 F.Kさん

ぼくは、小6になってから、「受検勉強」に全力をつくすようになりました。学習量が大幅に増えたので、計画をしっかり立てるようにしました。
過去問演習では、2月3日と同じ気持ちで取り組むようにしました。点数が良くないときは、どの問題に時間をかけるべきだったのか、なぜ間違えたのかを考えました。そして、少しずつ時間配分を調整しました。その結果、年明けの過去問演習では、いつも良い点数を取れるようになりました。ぼくは、「絶対に合格できる!」と自信を強く持つようになりました。
「毎日の学習計画」と「受かる自信」が、ぼくを合格に導いてくれたのだと思います。

【ご家庭より】
同じ目的を持ったクラスメイトと刺激し合いながら学べる良い環境であったと思います。自ら学校や習い事と調整し日々の学習計画を立てて取り組む姿に、成長と頼もしさを感じました。先生方のご指導のおかげで自信がつき、受検当日を落ち着いて迎えることができました。ありがとうございました。

白鷗高校附属中学校 合格 U.Kさん

二月九日、校門をくぐりぬけて合格者の受検番号の中から自分の受検番号を探した。自分の受検番号を見つけたときは喜びと安堵でいっぱいだった。
夏ごろから冬にかけて、成績が下がったことや友達との接し方などで悩んだ。自分の中で合格は無理かもしれないというあきらめや本番が近づく不安があふれていた。その気持ちに流されずに、冬期講習のころからはひたむきに過去問を解いてふりかえりをすることに取り組んだ。先生方にわからない問題を質問することも心がけて勉強をし続けた。
そして、受検当日は落ち着いてよく読み解くことを意識して全力を注いだ。途中であきらめずに出来る全てを行ったことが合格につながったのだと思う。

【ご家庭より】
自分の力で掴み取った合格は、これからの人生で自分を信じる力になっていくはずです。この経験は、娘にとってかけがえのない大切な財産となりました。
自分のために真剣に向き合ってくださる大人の存在を感じ、信頼できる場所を自ら築けたことも、大きな学びとなりました。
厳しくも温かく、最後まで伴走してくださった先生方に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

両国高校附属中学校 合格 K.Aさん

僕は、小学四年生のころに入塾し、「ミニクイズ」という手を動かして考える問題を解いていた。入塾してすぐのころ、算数ではスピードを重視していたが、E-styleに通うにつれ、粘り強く取り組む姿勢の大切さを学んだ。また、小学六年生の秋からは今までに行った作文の解き直しを始めた。繰り返し先生に添削してもらううちに、作文の型が身に付いた気がした。これらのことから、努力し続けることの大切さを学んだ。試験当日、適Iを終えたあと、今日は調子が良いと感じた。良い流れのまま適Ⅱ、適Ⅲの問題を楽しみながらいつも通り解ききることができた。こうして、僕は無事二月九日に「合格」の文字を見ることができたのだと実感している。

【ご家庭より】
解き方だけでなく、思考の過程を大切にしたご指導により、学ぶことへの向き合い方が変わってきたと感じています。三年間を通じて、習い事や英語学習と受験勉強を無理なく続けられるよう、柔軟にご配慮いただきました。また、ランキング掲示など、学習意欲を高める工夫が、息子のやる気を支え続けてくれました。特に直前期には、息子の作文を何度も丁寧に添削してくださり、大変心強く感じました。

桜修館中等教育学校 合格 S.Mさん

私は小学4年生の後半から受検を考え塾に通い始めました。最初は点を取れていた模試も小学5年生になると少しずつ難しくなっていき、満足した結果を出せないこともありました。そこで、ただ宿題をこなすだけでなく、できなかった問題をできるようになるまで解き直したり、先生に質問したりしました。すると、苦手だった単元も少しずつ理解できるようになりました。また過去問演習の際に先生が演習での作戦をアドバイスしてくれたり細かなところまで指導をしてくれたりしたおかげで力をつけることができ、自信を持って本番に臨めました。共に高め合った仲間、受験勉強を支えてくれた家族、何より合格に向けて分かりやすく、細かいところまで指導をしてくださった先生方、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
夏休みからの勉強への取り組みは目を見張るものでした。
栄光の森での集団授業も刺激になったのか親から見てもよく頑張っていました。塾の友達は共に励み、時にはよきライバルとして大きな存在だったと思います。一番大きな支えは、都立中学受検を熟知している先生方にご指導いただき、子どもの強み、弱点を見抜き適切なアドバイスをしていただけたことです。感謝しています。

富士高校附属中学校 合格 Y.Yさん

私はこの受検を通して、自分を変えることができたと思います。六年生の初め、自分に自信がなかった私はよく落ち込み、くよくよしていました。そんな時、先生に「自分が受検に合格すると思えるか」と問われました。
その言葉にドキリとし、自分は合格できると言い切れるようになるため、細かな解き直しや分析をするようになりました。志望校や他校の過去問、栄光の森での演習を積み重ねるうちに、次第に実力がつくのを感じました。本番当日、会場へ向かう私は「自分は大丈夫だ」という自信に満ち溢れていました。あの日、受検を楽しむことができたのは、先生方や家族、友達のおかげです。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
最後まで気持ちを強く持ち続け、受検に向けて努力する姿に、大きな成長を感じ、親としてとても誇りに思いました。本当によく頑張ったね。
担当してくださった先生方には、いつも温かく支えていただき、心から感謝しております。
塾で努力した時間や経験は、娘にとって大きな自信になったと思います。
本当にありがとうございました。

南多摩中等教育学校 合格 Y.Lさん

私は、4年生の11月に入塾しました。6年生の秋から冬にかけて、それまで上がっていたテストの点数が上がらなくなり、過去問でも思うように点数がとれなくなってしまいました。見て見ぬふりをしていたケアレスミスが原因だと気づき、問題を解いている際にしたミスを種類別に書き出すようにしました。すると、条件無視といったケアレスミスの他に、記述の過不足も多いことが分かり、問題文や条件に線を引いたり、記述を読み返したりするようになりました。本番でも落ち着いてそれらを行うことができ、合格できました。最後まで支えてくれた家族や丁寧に指導してくださった塾の先生のおかげです。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
受検を通して、学力面だけではなく人としても娘の成長を感じました。先生方の見守りのおかげで自習室では勉強が苦にならず、開室時間から閉室時間までよく頑張っていました。娘の性格を見極めたご指導は、合格を勝ち取れただけではなく、今後の学びの土台を作っていただいたと感じております。心より感謝申し上げます。

立川国際中等教育学校 合格 Y.Hさん

私は小学4年生の9月に、E-styleに入塾しました。入塾した当初は、記述問題や作文に苦手意識がありましたが、先生から文章の要点の見つけ方や適性検査で求められる記述の書き方を一つずつ丁寧に教えてもらいました。
答えを覚える勉強ではなく、理由や根拠を考えて書くことで、苦手だった記述問題や作文にも落ち着いて向き合えるようになりました。そのおかげで、「自分なら書ける!」という自信も持てるようになりました。
特に力になったのは、問題を覚えてしまうほど過去問を繰り返し解き直したことです。間違えた問題をそのままにせず、「なぜそうなるのか?」と振り返りながら取り組むことで、自分の考えを文章にまとめることができるようになりました。
立川国際に合格できたのは、支えてくださった先生方、一緒に頑張った塾の友達、そして家族のおかげです。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
都立中学受検を学校ごとに細かく分析した対策に魅力を感じ入塾しました。一度成績が下がったとき、先生のご指導で意識が変わりました。「絶対に行きたい」という思いを貫き、合格をつかみ取った息子を誇りに思います。
支えてくださった先生方と仲間に、心より感謝いたします。

武蔵高校附属中学校 合格 T.Aさん

私が受検を通して得たことは、集中力と諦めない力です。私は小学5年生まですぐ飽きてしまう性格で、毎日勉強なんてできませんでした。そのため、課題が増えていくと大変で、受検を諦めようと思いました。しかし、先生からの「合格できる」という言葉や今までやってきたことを思い出し、諦めたくないと思いました。そこで、計画を立てたり、少しずつ勉強量を増やしたりし、それを続けていきました。すると、長い時間集中できるようになり、勉強しないと落ち着かなくなりました。これは、一緒に自習した仲間、私に合った課題を出したり信じたりしてくださった先生方のおかげでもあるので、感謝しています。これからの学校生活でも受検で得たことを活かし、大変なことも乗り越えていきたいです。

【ご家庭より】
「絶対に合格して武蔵で学びたい!」という強い願いをもって目の前の課題に真剣に取り組み続けた本人の努力を誇りに思います。また、娘の性格や実力を見極め、それに応じた丁寧な指導をしてくださり、成績が思うように伸びず不安な時期も「君なら大丈夫」と背中を押し続けてくださった先生方のおかげで合格することができたと思います。本当に有難うございました。

三鷹中等教育学校 合格 A.Cさん

私は4年生の4月にE-styleに入塾しました。4年生や5年生のときは宿題を「めんどくさい」という理由で少ししかやりませんでした。その結果、6年生になるとついていけず、夏休みになると、友達との差ができ始め、これではいけないと思い始めました。そのため勉強以外のことをすべてやめ、必死に勉強をしました。勉強をしていると時には難しくてモチベーションが上がらない時もありました。ですが、絶対合格するという思いを胸にあきらめず努力を続けました。ずっと支えてくれた先生や両親、そして友達がいたことによって合格できたんだと思います。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
4年生からの歩みを振り返ると、決して平坦な道ではありませんでした。けれど先生方が娘の性格に寄り添い、具体的な目標を示し続けてくださったおかげで、最後まで諦めずやり遂げることができました。本当にありがとうございました。

九段中等教育学校 合格 A.Kさん

僕は五年生の七月に入塾しました。E-styleだけでなく他の塾も体験しましたが、E-styleの落ち着いて勉強できる環境に安心感を抱きました。
入塾した当初は学校ではまだ習っていない問題が多くて模試の成績が上がりませんでした。先生の授業を聞き、宿題をきちんと提出していくことで、少しずつ他の生徒に追いついて行くことができたと思っています。
僕の中で、自信をもてたきっかけは六年生の夏休みの「栄光の森」での四日間です。別の教室のみんなとの勉強はとても刺激になりました。中学受検という同じ目的をもった塾のみんなとの勉強や先生の分かりやすい授業のおかげで合格することができたと思っています。

【ご家庭より】
夏休みや冬休みに加えて受検の前日まで塾の自習室に通って勉強するなど、受検当日まで本当によく頑張りました。毎日の努力が実を結び、志望校に合格できたことを嬉しく思っています。

小石川中等教育学校 合格 A.Aさん

私は、4年生の時に初めて参加した化学の公開授業の内容に興味を持ち、小石川中等教育学校を目指すことにした。塾に通い始めた頃は作文がなかなか書けなかった。しかし、小石川に合格したいという強い気持ちを抱いて、作文が合格するまで粘り強く何回も提出した。6年生になると、過去問演習の機会が沢山あったが、なかなか良い結果が出ず、悔しい思いをすることが長く続いた。そんな時も、解き直しに一段と力をいれ、まだ苦手だった作文も根気強く何度も書き直した。すると、受検日が近づくにつれて、思うような点数が安定的に取れるようになっていった。私は、結果が出ない時の辛さや悔しさを次の行動の糧にして努力し続けることが、最終的な目標を達成する秘訣なのだと思う。

【ご家庭より】
長きに渡って自分の意志で努力し切った姿はとても誇らしく、素晴らしいと思います。今後の人生にも間違いなくプラスになる学習習慣を身につけられたことが一番の収穫だと考えています。また、それを可能にしてくださった先生方や周囲のメンバーに深く感謝いたします。最後まで子供に寄り添い、御指導いただきありがとうございました。

白鷗高校附属中学校 合格 S.Hさん

二月九日、私は白鷗中に合格しました。六年生の夏、自分の将来の夢を叶えるために E-style上野校に入りました。白鷗中は最近、適性検査Ⅰ が共同作成問題になったため、大泉中の過去問も解くことになりました。過去問の他にも多くの教材があり、課題が思った以上に多く、大変でした。私はもとからあまり自習をしようと思えるタイプではないので、自習中も話してしまっていました。しかし、受検が近づくにつれ、テストの点数が悪くなっていると気づき、図書館などで一日四、五時間勉強するようになりました。その結果、受検当日は自信をもって受けることができました。メリハリをつけて勉強したことで白鷗中に合格できたのだと思います。

【ご家庭より】
前の塾からE-style上野校に転塾したのが6年生の夏頃と遅く、娘共々不安もありましたが、面談した先生の人としての質の高さと、厳しくも的確なアドバイスに親子でホッとしたのを覚えています。入塾後は、更に面倒見も良く、何より塾全体が和やかな雰囲気だったので娘も毎日楽しく通わせて頂きました!
前向きに合格を勝ち取れたこと、感謝しかありません!ありがとうございました!
そして夢への第一歩を勝ち取った、娘の頑張りにも最大限のエールを送りたいと思います!ありがとうございました!

白鷗高校附属中学校 合格 T.Wさん

私が白鷗中学を第一志望に選んだ理由は、日本の伝統と文化の継承のために音楽での三味線や日本文化概論での将棋・茶道などを学べるところがとても魅力的だったからです。
二月一日に受検した桜丘中学校での補欠合格という何ともにえきらない結果から、二月三日の本番は全てを出し切って完全燃焼してやろうという強い思いで臨みました。
そうしてむかえた二月九日の合格発表日は、刻一刻と時間が進むのを見ながら、とても緊張していましたが不思議と安心感があり、合格を知ったときも夢を見ているようでした。
校舎や塾の先生方、家族のみんな、本当に後悔がないようにチャレンジさせていただき、ありがとうございました。

【ご家庭より】
小5から塾に通い始め、最初は自宅近くの校舎で速習クラスにて、小6からは上野校にて、イースタイルの先生方には大変お世話になりました。
白鷗に行きたいと、自宅からは遠い上野校まで夜遅くまで、本当によく通ったなと思います。週4回の塾通いも、塾のお友達との切磋琢磨で頑張れたのだと思います。
前受けで受検の練習の為に受けた学校は補欠合格で、親は練習だからとあっさりしていたのですが、本人は過ぎてしまえばケロッとしていますが、翌日(つまり白?受検前日)は「人生で一番やる気なくした。」と大変落ち込んでいました。明日受検なのにどうしようと大変困って、塾の先生にお電話したら、今からおいでと、リベンジのようにその学校の問題を2年分解かせてくれました。塾から帰ってきたときには、明日の受検に向けて、スッキリとした気持ちに切り替えて、燃えていました。塾のお友達の「補欠合格は合格。」という前向きな考え方にも、世の中にはそういう考え方もあるのかと励まされたようです。

両国高校附属中学校 合格 I.Tさん

ぼくは小学五年生の終わり頃に入塾しました。文系が得意でしたが、最初に受けた模試で適性検査Ⅰの点数が思ったより取れず、くやしい思いをしました。そこで「模試で1位になる」という目標をかかげて勉強をがんばりました。
しかし、できたと思った模試でも順位が低かったことがありました。E-styleの先生の添削を見直してみると、字が汚かったり、条件を無視していたりと、小さなミスで少しずつ点数が引かれていることに気づきました。
そのため、本番の入試では、塾で教わった通りに字をきれいに書くことや、条件を丁寧に読み取ることを特に意識してのぞみ、合格を勝ち取ることができました。支えてくれた家族、E-styleの先生のみなさん、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
今回の入試を終えて、E-style錦糸町校の先生方の熱心なご指導には心から感謝しております。共働きで私自身の仕事に環境の変化(異動)もあり、学習面に細かく伴走することが難しい状況でした。そのため「勉強はプロであるE-styleの先生方を100%信頼してお任せする」と決め、家庭では体調管理とリラックスできる環境作りを最優先にしました。
E-styleの先生方には、家庭でカバーしきれない学習面をプロの視点で支えていただきました。本人が「塾に行けば大丈夫」という揺るぎない安心感を持てたことが、合格への一番の鍵でした。本当にありがとうございました。

両国高校附属中学校 合格 O.Hさん

ぼくは、五年生の半ばごろから受検勉強を始めました。
塾では宿題の量が格段に多くなり追い付くことさえも大変でした。
しかし、両親からの応援や先生方からのエールのおかげで目標に向かって走り続けることができました。先生からの「適一さえできれば合格できる」という言葉を信じ、作文と読解を他の人に負けることはないと言いきれるくらい取り組んでいました。
その結果、本番では自信を持てて、リラックスした状態で取り組むことができ、適Ⅰがぼくの得点源となり合格することができました。
この合格は、先生方、家族などの多くの人の協力のうえで成り立っているものだと思います。
本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
入塾当初から読解と作文が大きな課題で、成績も思うように伸び悩んでおりましたが、最後まで粘り強くご指導いただいた結果、最終的にはその読解力と作文力が合格を後押ししてくれました。
どの先生も常に丁寧に対応してくださり、どんな質問にも真摯にお答えいただき、安心してお任せすることができました。
5年生の後半からのスタートだったため、塾選びは慎重に行いましたが、E-Styleを選んで本当に良かったと感じております。
ありがとうございました。

両国高校附属中学校 合格 K.Iさん

私は、塾に入るまでは学校の宿題程度しか勉強をしてこなかった。そのときは、両国に合格するとは思わなかった。
入塾したことで少しずつ勉強が増えてきた。やらないことや適当にやることはあったが、受検への意欲が出てきて、勉強をしっかりとやり、両国への対策などを学んだ。受検本番は学んできたことを発揮して、無事、合格することができた。
塾に入って学んだことは、自分の力となり、どのような場面でも発揮できる実力として、役に立つものとなった。この塾で学んだことは、私のこの先の人生の糧となり、さらなる段階へ進むための一歩になったと私は考える。

【ご家庭より】
大変お世話になりました。先生方のおかげで、自信を持って受検に挑めたと思います。
どうもありがとうございました。

両国高校附属中学校 合格 K.Tさん

ぼくは受検と野球を両立していました。そのため、塾の授業を休んでしまうことが多かったです。しかし、塾の先生方は休んでいたときに教材のどこをやったのかをていねいに教えてくれました。
また、苦手な図形のプリントをくださったり、質問にもていねいに答えていただきました。
この受検に合格できたのは両親や塾のおかげだと思います。四年生からの三年間、ぼくを担当してくださった先生方、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
受検勉強と習い事の両立は大変だったと思いますがよく頑張りました。
これからも諦めない気持ちを持って中学校生活を楽しんでください。
お世話になった先生方、本当にありがとうございました。

両国高校附属中学校 合格 N.Aさん

僕は、小学4年生の春から塾に通い始めました。その頃はまだ、出題される問題が簡単で、できない問題はほとんどありませんでした。しかし 、日がたつにつれ、できない問題が増えていきました。僕はその問題をできるまで 行わなかったせいで、成績が落ちていきました。僕はこのままではいけないと思い 、先生方にやり方を教えてもらうようにしました。そのおかげで、成績はみるみる上がっていきました。
本番では、できなかったけどできるようになった問題も出て、今まで頑張ってきたことは無駄でなかったと実感できました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。
「小学生は直前まで伸びる」と聞いてはいましたが、試験前日まで机に向かう姿解ける問題が増える姿を見て、その言葉を実感することができました。本当に頑張りました。
通塾中、時には「行きたくない」となる日もありましたが、最終的に「塾は楽しかった」と笑顔で終えられたのは、本人の特性に寄り添ったご指導のおかげです。粘り強く支えてくださった先生方に、心より感謝いたします。

両国高校附属中学校 合格 Y.Mさん

私は三年生から塾に入りました。五年生の始めあたりまでは内容が基礎的だったためあまり苦労せずに問題を解くことができていました。しかし、五年生の後期から内容が段々難しくなっていき、解けない問題が増え、成績は下がっていきました。このままではだめだと思いつつも行動できていない自分を情けなく思っていました。そのような状態からも私が合格できたのは親や先生方のサポート、そして塾の友達と高め合いながら最後まで諦めなかったことだと思います。入試本番ギリギリまで出来ることはあります。それを自分で見つけ、諦めずにひたすら改善していくことが出来る人こそ合格の瞬間を味わえるということを受験を通して学びました。

【ご家庭より】
ギリギリまで伸び悩んでいましたが、先生方がまだいけるという希望と具体的な取り組み方を伝え続けてくださった事が最後の追い込みに繋がったのだと思います。
ありがとうございました。

桜修館中等教育学校 合格 K.Wさん

私は、小四の春に入塾しました。最初は、受検をする気がなかったけれど、何度も学校見学をするうちに、「桜修館に行きたい」という気持ちがわいていきました。
塾のテスト結果では、8点を取ったこともあり、合格しないかと思いました。しかし、8は横にすると∞(無限)と捉えることができるため、「私は無限に成長できる」と、前向きに思い、勉強に取り組んできました。そして、直前期では、先生からあたえられた課題だけに集中し、苦手だった算数と理科を多く復習することで、2月3日まで大きく成長することができ、合格をつかみ取れました。
先生方、はげまし合った友達、親の支えで合格することができました。ありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう!入塾して3年間、最初は嫌がっていた質問も自分から先生をつかまえてできるようになり、授業がない日も自習室に行ってコツコツ勉強するようになり、学力面だけでなく精神面でも大きく成長できたと感じています。自慢の娘です。そして、子供の性格や得手不得手を踏まえて、最後の最後まで(加えて合格後の中学準備まで)的確丁寧にご指導いただいた大井町校の先生方には本当に感謝しております。ありがとうございました。

桜修館中等教育学校 合格 S.Sさん

ぼくは、五年生の頃にE-styleに入り、受検勉強を始めました。始めたころは自分の欠点などが分かりませんでした。しかし、六年生の始めに記述があまり書けないということが分かりました。その後、ぼくは記述の対策を始めました。夏休みが終わり、過去問演習が始まり、採点をされて返ってきたものや自分の順番を見て悔しいと思い、できていなかったところを解き直して、次は良い点数になるように努力をしました。受検本番では、先生の「算数は簡単なところを先に1~2問選んでよい点を取る」という言葉を思い出しながら解き、全体的に解くことができました。ご指導いただいた先生方、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう!夏から別人のように勉強に取り組み、受検を最期までやりとげたことが素晴らしいと思います。努力が実って本当に良かったですね。
また、きめ細かく丁寧にご指導頂きました先生方に深く感謝いたします。ありがとうございました。

桜修館中等教育学校 合格 S.Mさん

私は小6でE-styleに入塾しました。入塾当初は、もとからいた子たちと自分のレベルの差がけた違いで、合格できるのか不安でした。また、作文が思うように書けずに悩んでいましたが、先生方がアドバイスをしてくれたり、添削を丁寧にしてくれたりしたおかげで、段々と自信が持てるようになりました。他にも、両親の励ましやあきらめずに努力をし続けたことにより、合格することができました。受検前になると様々なことを悩みますが、合格したいという強い気持ちを持つことが大切だと実感しました。支えてくれたE-styleの先生方、ありがとうございました。

【ご家庭より】
本人が自分で決めた受検でしたが、短い時間でよく頑張りました。
どんなに小さな努力でも無駄なことは何一つないと、あなたが必死に勉強する姿から改めて学びました。先生方にもたくさんの励ましの言葉をいただきまして感謝しております。ありがとうございました。

桜修館中等教育学校 合格 S.Kさん

塾に通っている全員が桜修館という同じ目標に向かっていくことに関心を持ち入塾を決めました。約1年間E-styleで授業を受けてきて、ずっと緊張感があるのではなく先生の余談やクラスメイトの発言でちょっとした笑いがあったり、毎授業の進め方が違っていたりするところが好きで楽しく通うことができました。帰り際に「帰宅!」と言われながらも友達と一緒に先生と話す時間、それが塾での楽しみの一つであり、その時間が自信にもつながりました。先生からの「冬の努力次第で合格できる」というメッセージをきっかけに冬は走り続けることができ、その時に努力したからこそ合格できたと実感しています。私はこの受検を通して学ぶことの楽しさを知ることができました。

【ご家庭より】
我が家は娘の先生への信頼度の高さが合格につながったと思います。入塾後に行われた先生との初回面談では、まず娘のことを丁寧に知ることから始めてくださいました。その後の一人ひとりに寄り添ったサポート、細かな声がけ、しっかり向き合ってくださっていることが伝わり、それがモチベーションにつながりました。
最後まで一緒に歩んでくださり本当に感謝しております。ありがとうございました。

桜修館中等教育学校 合格 S.Mさん

私がE-styleに通い始めたのは六年生の夏頃で、残された時間が短いことに焦りが生まれていました。適性検査が初めてのため思うように点が取れず、周りとの差をどう埋めていくかに必死でした。良い結果を残せぬまま一月に入り、こんなことで合格できるのかと不安になっていたころ、授業での先生の言葉に励まされました。「受検は自分との勝負」。その言葉を聞いて、私はハッとしました。周りとの力の差を考えて不安になるのではなく、自分の弱点と向き合おうと考えることが大切だとわかりました。それからは特に苦手な理系に力を入れ、一心不乱に努力を続けました。そして当日、先生の言葉を胸に、自分を信じて力を出し切ることができました。

【ご家庭より】
受験勉強は山あり谷ありでしたが、先生方の熱く丁寧なご指導のおかげで、最後まで諦めずに本気で向き合うことができ、私たち親子にとって忘れられない大変貴重な経験となりました。この経験を胸に、中学生になっても夢に向かって輝いてください!

桜修館中等教育学校 合格 S.Aさん

私は5年生の後半から塾に通い始めました。その頃はただ出された課題を解いて丸付けをして終わりでした。しかし、塾の友達がきちんと解き直しやなぜミスをしたのかを分析している様子を見て、自分もきちんと復習をしようというモチベーションを持てました。
過去問でももっと点数を取るために先生が私に適したアドバイスをしてくれたので、そのアドバイス通りに勉強をしました。すると、過去問演習で合格最低点をクリアすることができ、自分の自信に繋がりました。このような努力をした上でついた自信のおかげで全力を出せたことが合格につながったと思います。支えてくれた家族、共に高めあった塾の友達、塾の先生方、ありがとうございました。

【ご家庭より】
当初は出された課題をただこなすだけの勉強でしたが、塾で細かな宿題の進め方を教わってからは、課題への向き合い方が見違えるほど変わりました。大変な時期も塾で先生方や友人に会えることを励みに、最後まで楽しく通い続けることができました。互いに励まし合える「戦友」と呼べる仲間に出会えたことに、心から感謝しております。

桜修館中等教育学校 合格 H.Aさん

私は5年生の夏休みにE-styleに入りました。
もともと作文があまり得意ではなく、目をそらして過ごしていました。
6年生の夏ごろ、「作文を書き切れていないのは私だけなのではないか」と不安になり、内容とスピードを強化するために先生と作戦を立てたり、体験談プリントでテーマに沿った文章を書く練習をしたりしました。何度も赤ペンを入れてもらったことでだんだんとうまく書けるようになり、自信につながりました。
受検直前も先生方が不安がなくなるまで向き合ってくれたので、いつもどおりの力で冷静に挑むことができました。ずっと支えてくれていた家族や先生、友達に感謝しています。
念願の桜修館、全力で学校生活を楽しみます!

【ご家庭より】
合格おめでとう!目標に向かってよく頑張りました。
磨けば光るを体現する姿は、非常に誇らしく頼もしかったです。
先生方、根気強くご指導いただきありがとうございました。心から感謝いたします。

桜修館中等教育学校 合格 H.Iさん

4年生の秋の文化祭で桜修館に一目惚れしたことが、私にとっての中学受検スタートでした。その数か月後に入塾し、私立向けの勉強も並行していましたが、自分の考えを表現する都立特有の学びは驚くほど楽しく、私に合っていました。
しかし、6年生の過去問演習では独特の形式に苦戦し、点数が伸び悩みました。そんな時、先生方は私の解答のクセを徹底的に分析し、点数を伸ばすための私だけの戦略を一緒に考えてくれました。その戦略を信じて練習を重ねたことが自信に繋がり、本番も迷わず挑んで合格を掴み取ることができました。
熱心に指導してくださった先生方、支えてくれた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。

【ご家庭より】
娘は、絶対ここへ通いたい!という信念を曲げず、親の私達が見ても尊敬するほど、約二年間コツコツと努力し続けていました。都立受検を知り尽くしたプロの先生方がこれほどまで真摯に向き合って指導してくださる塾は他に類を見ず、素敵なお友達ばかりが集まるこの環境で学習できたことは、間違いなく娘の学力向上に繋がっていたことと思います。高い壁に挑戦し、努力を実らせたこの経験は、娘の中高生活のみならずこれからの人生を支える大きな糧になると信じています。これまで関わってくださった全ての先生方、本当にありがとうございました。

富士高校附属中学校 合格 A.Kさん

私は六年生の五月にE-styleに入塾しました。それまでは三年生から私立型の勉強をしていたので、初めは都立の問題形式に戸惑ってしまいました。しかし、栄光の森で中野校三位を取ることができ、模試の成績も上がってきて自信がつきました。
入試当日はとても緊張してしまい不安になりましたが、今までの努力を思い出し、自分のベストを尽くすことができました。最後に頼れるのは自分だけです。自分を信じて試験を乗り越えてください。でも、それまでは塾の先生に頼れます。みなさんには私よりも実力があります。たくさん質問して、たくさん自習室を使って合格を勝ち取ってください。応援しています。

【ご家庭より】
この1年(私立型の勉強もいれると3年も!)、弱音を吐くこともなく、自分の目標に向かって本当によく頑張りました。6年生の途中からの適性検査型への変更、正直心配しかありませんでしたが、新しい環境にも動じず、楽しそうに塾へ通う様子に安堵し「これで大丈夫!とにかくKを信じて支えて行こう!」と心に決めた事を今でも鮮明に覚えています。たくさん勉強した分、成果を発揮する事ができたと思える時もあれば、やってもやってもなかなか伸びず、母親としてはやきもきしてしまう事が多々ありましたが、Kは良くも悪くもクールに受検勉強に取り組めていた事、今となってはそれがよかったのかなと思います。そして何より楽しく塾へ通えた事、志望校合格を勝ち取れた事は先生方のおかけだと心から感謝しております。この時期の子どもは親の私が色々と言うより、信頼できる先生方にお任せするのが一番だと痛感いたしました。試験前夜、不安がピークになった私は、息子が先生やクラスメートからもらったメッセージを見せてもらいました。お互いを励まし共に闘ってきたお友達や、息子を信じ最後まで寄り添ってくださった先生方からの温かいメッセージに親の私が涙し、強力なパワーをいただきました!E-style中野校を選んで本当に良かったと心から思えた瞬間でした。途中からの参加でしたが温かく迎えていただき、息子にとって(親の私にとっても!)大変充実した時間を過ごす事ができました。本当にありがとうございました。

富士高校附属中学校 合格 O.Mさん

私は小学6年生になるまで、受検を自分ごととして考えていませんでした。しかし、受検まで1年を切ったとき、急に不安になりました。授業内の演習で、周りとの実力差を思い知ったからです。9月から始まった過去問演習でも思うように点数が取れず、特に最初の志望校だった武蔵の適Ⅲではほとんど点数を取れませんでした。そこで他校の過去問を解いてみると、富士の適Ⅲでは点数が取れることに気がつきました。悩んだ末、志望校を富士に変更しました。冬には「富士に合格する」という明確な目標を持って勉強に集中し、本番では力を発揮できました。そして、見事合格を掴み取れました。お世話になった先生方、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
大変な4年間でしたが、受検を通して親子ともに成長することができました。
最初はダメ元で臨んだ受検でしたが、合格できたことに今でも信じられない思いでいっぱいです。合格まで導いてくださった先生方に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

富士高校附属中学校 合格 K.Rさん

僕は3年生の頃に塾に入りました。初め、塾は勉強をさせられるつらい授業だと思っていました。しかし、塾の先生方の授業はどれも学びになり、楽しい授業もありました。6年生の夏休みから受検勉強が本格化し、ゲームやテレビに逃げた時期もありました。それでも受検が目の前になった冬休みからは勉強に集中し、見事合格を勝ち取ることができました。
僕が合格することができたのは先生のおかげです。応援をありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。最後の一ヶ月のがんばりと成長には目を見張るものがありました。熱心なご指導をして頂いた先生方には大変感謝しております。

富士高校附属中学校 合格 T.Hさん

私は、五年生の後期にE-style中野校に入り、初めてのテストの結果で偏差値が低く、その後も必死に頑張っても成績が伸びず、富士に合格できるか不安に思っていました。
しかし、自分は伸びるまで努力し続け、六年生の一月からサッカーをー度中断し、勉強に本腰を入れ、必ず毎日十時間以上自習し、毎晩今日のどの内容が課題だったかなどの分析を書くようになっていきました。
この受検を通して後悔していることは受験勉強のスイッチの入りが遅く、受検当日の2週間前から本気でやったことです。
その為、直しができていなく不十分で受検を終えてしまいました。
「受検にフライングはありません」
自分が強い自信を持って受検に挑めるように、今から頑張ってみてください。

【ご家庭より】
このたびは、受検まで温かくご指導いただき本当にありがとうございました。
日々の学習だけでなく、気持ちの揺れにも丁寧に寄り添っていただき、親子ともにどれほど心強かったか分かりません。
サッカーと勉強の両立という決して簡単ではない挑戦にも、先生方の的確な助言と温かい励ましのおかげで最後まで前向きに取り組むことができました。
ここまで成長できた姿を見られるのも、教室の皆さまのお力添えのおかげです。
心より感謝申し上げます。

富士高校附属中学校 合格 N.Iさん

私は小学四年生の時にE-styleへ入りました。入塾テストでは、算数の得点はとても高かったものの、国語は入塾するための最低点と同じ得点でした。国語の点数が低かったので学力があがるよう努力しました。その結果学力は上がりましたが調子に乗ってしまうようになりました。忘れ物が多くなったり、宿題を面倒くさいと思うようになってしまいました。
小学六年生になり武蔵クラスに入ることが出来ましたが、クラスの中ではおそらく学力が一番低いと思い始めました。武蔵クラスの中ではなかなかいい成績を出すことができず、志望校を変更しました。私の得意とする理系の配点が高い富士にしました。ゼミで過去問を全て解き、無事に合格することができました。
合格を手に入れるためには、調子に乗らないこと、宿題忘れ等の悪い癖は早めに直すこと、自分に適切な志望校を選ぶことの三つが大事だと実感しました。また、両親のサポートのおかげもあります。今後、特に大学受験の際は受検で得た学びを活かし、両親に感謝しながら臨んでいきたいです。

【ご家庭より】
E-styleでは丸3年お世話になりました。得意な理系の偏差値は伸びつつも苦手な文系はなかなか伸びず受検日まで正直不安は残りました。しかし試験後の息子が「全力を尽くせた」と清々しい顔立ちになっていましたので、結果がどうであれ悔いなく受検を終えられた、と私も嬉しい気持ちになりました。そして無事に合格することができ、今は安堵の気持ちでいっぱいです。
志望校については、息子が通う学校なので自分で決めてもらいたいと思い、文化祭や見学会で実際に行った中から自分で決めてもらいました。先生とも相談したようですが、最終的には得意な理系の配点が高いという理由から都立富士を選んだようです。先生方には息子の特性を踏まえてアドバイスやサポートしてくださり有難かったです。ありがとうございました。
この3年間はただ勉強するだけでなく、自分の得手不得手を分析し改善する力や、自分の将来を自分で決める経験を積むことができたと思います。今後の人生にもぜひ活かしてもらえたらと願っています。

富士高校附属中学校 合格 F.Yさん

私は受検勉強を小6の2月から始めました。そのため、他の受検生よりも、克服しなければならない弱点がたくさんありました。そのため、他の受検生よりも、頑張る必要がありました。そこで私は塾が始まってから授業うのない日でも塾で自習をしました。過去問演習が始まってから、私の苦手な記述の練習を続けました。これが受検勉強の中で、最も辛かったです。それは、自分がどれだけできないのかと、うちのめされてしまうからです。しかし、それを克服するために続けなければなりません。その結果、少しずつ記述もできるようになりました。そこでようやく「努力してよかった」と思いまいた。最後まで私たちを支えてくれた先生方、ありがとうございました。

【ご家庭より】
今まで1年間支えてくれ、お世話になりました。本当にありがとうございました。

富士高校附属中学校 合格 M.Mさん

私は五年生の最初に塾に入りました。塾に入ってみると、授業も楽しかったです。しかし、六年生になると内容が難しくなり、解けない問題も増えてきました。「中野校のみんなで合格しよう」という先生の言葉をやる気に変えてがんばりました。本番では、合格応援ブックを見て自分の力を信じ、最後の一秒まで全力で問題を解くことが出来ました。最後まで応援してくれた先生や家族、塾の友達のおかげで合格する事が出来ました。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
「塾の先生の授業って、とっても楽しい」と、雨の日や寒い時も頑張って通っていました。親も頑張らないといけないな、と思った瞬間でした。塾の仲間や先生方のパワーも加わっての合格に、感謝の気持ちでいっぱいです。

富士高校附属中学校 合格 M.Kさん

私は新小5の2月に入塾しました。最初の頃は「中学受験」をどこか他人事のように見ており、あまり集中力を出すことができませんでした。しかし、受験勉強をしていく中で、段々と合格したいという気持ちが強くなっていき、志望校の文化祭に行ってみたことで完全に気持ちが固まりました。気持ちが固まると、不思議と集中力高まります。
とはいえ、小6の夏、一日10時間の勉強はつらく、夏休み明けにはモチベーションがかなり下がってしまいました。そんな時に三者面談で気持ちを取り戻し、また集中して勉強に臨むことができました。受験勉強中、ずっとモチベーションを保つのは難しいです。志望校や受験勉強についてのイベントを定期的に入れて、自分を奮い立たせると、平均して高いモチベーションを保てると思います。

【ご家庭より】
自分を律してやるべきことをやったのは本人が誇ってよいことです。ですが、自分を律してやるべきことをやれるように励まし、導いてくださったのは教室の先生方です。
おめでとう。そしてありがとうございました。

富士高校附属中学校 合格 Y.Sさん

私は小5の冬からE -style中野校に通い始めました。以前2学年上の兄が通っていて、私も通いたいと思ったからです。漢字が苦手だったので、秋ぐらいまで漢字テストで満点は取れませんでした。それでも親や兄と漢字クロスワードをしたり、塾の漢字小テストの見直しを続けていたら、苦手意識はなくなっていきました。志望校は適性検査Ⅲの点数配分が多く、過去問は苦戦しましたが、先生の解説をよく聞いて、似た問題は再び解けるようになりました。受検本番まであと1ヵ月頃から、塾の先生に自分が苦手な部分の問題のプリントをもらい、最後まで頑張っていたため合格することができました。塾の先生たちや支えてくれた家族に感謝しています。

【ご家庭より】
小学生の一途に頑張る力は、すごいものがあると感心しています。先にE -styleに通った兄の姿を見て、当時学校へ行き渋っていた弟本人も、学ぶ意欲を保つことができました。親子面談では、受験の先まで見据えたアドバイスや子の願望を引きだして下さいました。中野校の先生がた、温かいご指導ありがとうございました。

南多摩中等教育学校 合格 I.Mさん

私が南多摩中を目指したのは、父と伯母の母校だったからです。最初は父の勧めで受検を始めましたが、勉強を続けるうちに「自分も絶対合格したい」と強く思うようになりました。
私は小学校三年生から、E-styleに通っていました。途中で校舎が変わり、授業はオンライン中心になりましたが、先生方は画面越しでも丁寧に教えてくださり、最後までやり遂げることができました。
思うように点数が伸びず落ち込むこともありましたが、苦手な問題を何度も解き直し、先生に添削してもらうことで少しずつ自信がつきました。模試で好成績をとることもでき、自分の努力が実を結ぶ手応えを感じながら、受検に臨むことができました。
この受検は、私一人では絶対にうまくいかなかったと思います。支えてくださった先生方、そして家族に心から感謝しています。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
勉強だけでなく、つらい時もあきらめずに取り組む姿を見て、とても感心しました。先生方の丁寧な指導にも本当に感謝しています。合格、本当におめでとう。これからの中学での学校生活も楽しんでください。

南多摩中等教育学校 合格 T.Kさん

南多摩に見に行くと、自分の受検番号が見え、とてもホッとしました。僕は、3年生の6月に入塾しました。自分の意志で塾に行きたいといったので、週に何度かの勉強も苦ではありませんでした。苦手な記述をできるようにするため、受検直前期には塾が開いている日は毎日質問しに行きました。6年生の春から夏にかけて成績が大きく上がりましたが、秋ごろに成績が少し落ちて、志望校に受かるか心配でした。そんな時に両親や先生、塾の友達に励ましてもらい、過去問の記述を何度も繰り返して自信をつけて、本番に臨めました。やはり、合格をつかみ取るには、わからない問題を、忘れる前に確実に質問するのが大事だと思います。

【ご家庭より】
合格おめでとう。小6まで習い事(ピアノ・スイミング)をやり切り、毎朝5時くらいには起きて自分から勉強をしていた姿勢には脱帽しました。
合格はゴールではなく通過点です。この先の学校生活を通じて、自分のやりたいことを見つけて進んでいってください。
先生方にも大変お世話になりました。ありがとうございました。

南多摩中等教育学校 合格 N.Yさん

E-styleで過ごした日々は有意義な経験になりました。辛く大変だった受検勉強をやりきることができたのは、支えてくれた存在のお陰です。互いに切磋琢磨してきた仲間、生活面をサポートしてくれた家族。そして先生方は熱心に向き合い、一人一人の人間性も育ててくれました。この協力があってこその合格だと思います。
僕は初め、受検で得られるものは勉強の知識や技術だけと考えていましたが、志望校合格に向かって学んでいき、精神力や協調性が身に付きました。先生に「受検で合格する前に人として合格しなさい」と言われ、僕は受検前日、家族に感謝を伝えられました。改めて、受検をして本当に良かったと思います。

【ご家庭より】
通い出した3年時から、塾の授業が楽しくて大好きでした。受検を自分事として捉え、自ら目標に向かって学習するよう、色々な角度からアプローチしてくださった指導に感謝しています。

南多摩中等教育学校 合格 Y.Aさん

私は、小六の栄光の森で受検のライバルに出会ったことから、小五のときと比べてより真剣に受検勉強に向き合っていくことができました。
また、塾の友だちがいたことで勉強がつらくなったときははげましあい、時には勉強のライバルとしてお互いに高め合っていくことができました。
そして、両親は忙しい中でも私が集中して勉強に取り組める環境を整えてくれました。このような両親のサポートや先生からのアドバイスがなければ、私は合格出来なかったと思います。これまで支えてくださった方々、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
苦しい時期もあったかと思いますが、先生やクラスメイトに恵まれて、最後まで諦めずに試験に臨むことができました。子どもの性格を理解しご指導いただいたことに、心より感謝申し上げます。

立川国際中等教育学校 合格 I.Tさん

立川国際の国際的な教育や、魅力的な部活動に惹かれて、「ここで新しいことに挑戦して、面白い体験をたくさんしたい!」と強く思い志望しました。
受験勉強では、塾の自習室を活用しました。静かな環境で集中し、わからないところがあればすぐに先生に質問して、その日のうちに解決するように徹底しました。
特に対策で力を入れたのは、過去問の解き直しです。解説をじっくり読み込んで、自分の考え方とどこが違うのか、完全に納得できるまで向き合いました。また、漢字や計算のケアレスミスは本当にもったいないとE-styleの先生に教わったので、日頃から基礎を疎かにしないよう意識して取り組みました。
模試の結果に一喜一憂せず、好きな音楽を聴いたり、キャラメルやラムネを食べてリフレッシュしたりして、本番まで前向きな気持ちをキープできたことが合格につながったのだと思います。
後輩のみなさんも、基礎を大切にして、最後まで自分を信じて頑張ってください!

【ご家庭より】
最後まで楽しく塾に通っていました。E-style立川校を選んで本当に良かったと思います。ありがとうございました。

立川国際中等教育学校 合格 S.Tさん

私は、志望校の受検内容の特徴を先生方がよく研究し、分かりやすく指導してくださる点にひかれてE-styleを選びました。早寝早起きを心がけ、起きたらすぐ365の問題に取り組むことで、勉強と生活リズムが自然につながりました。学習する教科を「今日はこれ」と自分で決め、一番集中できる場所で取り組むと、無理なく続けられます。間違えた問題も気にせず、解き方を考えながら基礎を固めました。適性検査では、よくするミスとその対策をノートにまとめ、直前に確認しました。先生方の具体的なアドバイスに支えられ、勉強を楽しいと感じられるようになり、自分なりのリズムで成長できたと思います。

【ご家庭より】
受験勉強を通して、本人が生活リズムを整え、自分で体調や学習を管理できるようになったことが、何より大きな成長だったと感じています。結果がどちらであっても、その点は心から褒めたいと思っていました。一方で、親として不安になることもありましたが、私たち親の気持ちにも寄り添い、支えてくださった先生の的確な助言に、何度も励まされました。最後まで伴走してくださったことに、心より感謝申し上げます。

立川国際中等教育学校 合格 S.Sさん

私のクラスは、やることはやって、落ち着いている生徒が多かったです。先生達から過干渉されることや、変にプレッシャーをかけられることがないため、メンタルがブレることがなかったです。授業時間や宿題の量が多すぎないため、習い事との両立もできます。私は小6の11月まで塾以外の3つの習い事(ダンス、テニス、ピアノ)を続けていました。私は元々勉強があまり好きではなかったのですが、E-styleで約3年過ごし、勉強することや、友達と教え合って理解することが少し楽しいと思えるようになりました。特に小6の後半は、その事がよく実感できました。

【ご家庭より】
秋の模試でも手応えがなく、直前に本気スイッチが入った娘。当日にピークを持っていくことができ、合格をいただけました。受検後に、塾での勉強は嫌いではなかったと聞き、それまでの積み重ねがあったからこそラストスパートで力を出せたのだと思います。志望校に熟知した先生がいることはとても心強かったです。優しく見守っていただき、我が家には合ってきました。

武蔵高校附属中学校 合格 M.Tさん

僕は、小三の二月に母に受検を勧められ、この塾に入りました。初めの頃は「この学校に行きたい」というより、ただ何となく塾に行っていた感じで、正直ろくに課題をやっていませんでした。
そして五年の春期講習の初日、案の定月間の課題を終わらせておらず、先生に1コマ分ほど叱られてしまいました。しかし、そこで何かのスイッチが入ったのか、(恥ずかしながら)その日の授業後に初めて自主的に自習をして、その日からは授業前の必修の自習以外にも自ら自習をするようになりました。そのため、ろくにやっていなかった課題も終わらせるようになり、その達成感を味わってからは本当に勉強が楽しくなりました。
六年生になってからもみんなで沢山笑い合い、沢山叱られて、充実した日々が送れました。こんなにも楽しい塾に入れて、そして面白いヤツが沢山いる武蔵クラスに入れて、本当に恵まれすぎているくらいだと思います。最後までひねくれている僕を、最後まで世話のやける武蔵クラスを、最後の最後まで教えていただき、本当にありがとうございました。そして、今頑張っている皆さん、心から応援します!

【ご家庭より】
合格おめでとう。受検を終えて、自信がなさそうだったので、合格発表は本当にどきどきしました。本当に嬉しい合格だけれど、この合格はあくまで通過点です。この先も好奇心や探究心をさらに追求して下さい。
合格に導いてくださった先生方、本当にありがとうございました。受検を通して、学ぶことの素晴らしさを体験できたかと思います。先生方との出会いは、子どもにとって本当に幸運なことでした。学びたいという気持ちをいつも持たせ続けて下さいました。心から御礼申し上げます。

三鷹中等教育学校 合格 I.Hさん

私がこの受検を大成功に納められたのは仲間がいたからだと思っています。五年生の入塾当初、私は受検と向き合えていませんでした。けれど、合格を目指しているうちに塾に行くことが楽しくなりました。授業では仲間と互いに刺激し合いながらも合格に向かって支え合い、自分の受検を全力で取り組むようになりました。受検本番では自信を持ち、今まで積み重ねてきた全てを出し切ることができたと思います。ここまで支えてくれた仲間達には本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
塾の開校日にはほぼ毎日通い、勉強に取り組めたのは、親身な先生と切磋琢磨できるクラスメイトに恵まれたおかげです。この経験から、粘り強く継続する力が身につきました。ありがとうございました。

三鷹中等教育学校 合格 U.Kさん

私は小学四年生の時に私立受験対策の塾に通い始めました。しかし、自主的に勉強する事が出来ず、イースタイルに転塾しました。私が再びスタートラインに立てたのは、先生、両親、仲間のおかげです。思ったように成績が伸びず、悔しさから泣くこともありました。そんな時、私の横には必ず誰かがいました。これから先、泣くほどつらい時期もあると思います。しかし、くじけず、いじけず、ひねくれず、涙の数だけ確実に成長してください。二月三日の会場に仲間や先生はいません。受検は自分との戦いです。倍率や周りの受検生は関係ありません。本当に怖いのは、ミスではなく弱気な自分です。強い気持ちで試験に臨んでください。応援しています。

【ご家庭より】
3年間、粘り強くご指導いただいた先生方には感謝の念に堪えません。 特に、娘が壁にぶつかった際に、勉強面だけでなく精神的な面でも温かく支えてくださったことが、最後まで走り抜く大きな原動力となりました。 塾での励ましがあったおかげで、受検勉強を「辛いもの」だけで終わらせず、小学校へも毎日前向きに通い、充実した学校生活を送ることができました。 また、親である私どもの細かな相談にも、個別で親身に乗っていただいたことで、家族一丸となってこの日を迎えられたと感じております。 素晴らしい学びの場を与えてくださり、本当にありがとうございました。

三鷹中等教育学校 合格 O.Rさん

私は4年生の秋に入塾しました。今から思うと、5年生はただ通っていただけで、受検に対して強く意識していませんでした。6年生になり課題やテストが増え、成績がなかなか上がらず塾に行きたくないと思う日もありましたが、志望校に合格したいという自分の意志で通い続けました。つらくなった時にはE-styleの友達と行った文化祭を思い出したり、志望校で自分が過ごす学校生活をイメージしたりして勉強に励みました。また、受検はさまざまな人の支えがあるからできるものです。励まし合う友達、支えてくれる家族、先生への感謝を忘れないで下さい。自分に向き合って指導してくれた先生方、ありがとうございました。

【ご家庭より】
積み上げてきた努力が身を結び、この先も本人の自信になることと思います。6年生になってからは、親は見守るのみで本人に任せることができました。そんな成長をしてくれたのもE-styleの先生方のご指導のおかげです。心配ごとがあってもすぐに答えてくださる先生がいらしたからこそ受検を乗り越えることができました。ありがとうございました。

三鷹中等教育学校 合格 K.Aさん

私が入塾したのは小学4年生の5月ごろでした。小学6年生になる前までは塾に行きただ楽しく勉強をするだけでしたが、小学6年生になると受検への意識が強まり、本気で勉強に取り組むようになりました。最初は作文を上手に書くことができず点数が取れませんでした。しかし、先生にどのようなことを書いたらいいのか教えてもらったり、友達と点数を競い合ったりして努力を続けました。そのおかげで、解いた問題や過去問の点数も着実に上がっていき、合格へとつながりました。合格できたのは最後まで支えてくれた先生方や友人たち、そして、塾に通わせてくれて身近で支えてくれた両親のおかげです。今まで本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
本当によく頑張りました。途中で思うように結果が出ない時もありましたが、気持ちを切り替えてあきらめずに最後まで集中して取り組んでいました。
問題を解くことの面白さ、他のお友達の異なる意見を聞いて新しい発見をする面白さを授業を通して教えてくださった先生方に感謝しています。また本人の特性を理解して具体的なアドバイスもして下さり本当にありがとうございました。

三鷹中等教育学校 合格 K.Mさん

私は小学四年生の終わり頃に入塾しましたが、四年生や五年生のときはほとんど友達ができなかっため、塾があまり楽しくありませんでした。ですが、6年生であまり話したことのなかった子達と同じクラスになり、その子たちのおかげで友達ができてクラスを変えた時にもみなと仲良くなれました。そのため塾に通うことが楽しくなり、「塾のみなで合格したい」という思いも強くなりました。その思いを支えてくれたのが毎日そばにいてくれた家族、合格へと導いてくれた先生方、そして辛い時も声をかけ合い、励ましあって助け合った友達です。そのため私は家族や先生方、そして大切な友達がいたから合格できました。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。よく頑張りました。素敵な仲間ができたことが大きな心の支えになっていたと感じています。先生方には丁寧に寄り添ってくださり感謝しています。

三鷹中等教育学校 合格 S.Sさん

僕はこの塾に入塾した時、宿題が期限までに終わらず、授業にもついていけませんでした。しかし、先生との面談の時に学習計画を立て、その通りにやろうとすると最初はできませんでしたが、だんだんできるようになり、授業にもついていけるようになりました。また、最初は、苦手な教科の勉強から逃げ、あまりよくない点数ばかり取っていました。けれど、苦手な教科から逃げず、先生からのアドバイスや、ポイントをよく聞き、本番ギリギリまで練習すると、本番で自己最高点を取れ、都立三鷹中等教育学校に受かることができました。

【ご家庭より】
小学生で、これだけの通塾・これだけの宿題をこなすのはシンプルにすごいことだと思っています。先生方には、その都度アドバイスをいただきつつ、適切な道筋を示していただき、とても感謝しています。

三鷹中等教育学校 合格 N.Nさん

私が受検期間中で良かったと思うことは二つあります。一つは「仲間」がいたことです。仲間がいたことで切磋琢磨し、合格に向けて頑張ることができ、過去問の結果が悪かったときも励ましあって勉強を続けることが出来たからです。二つ目は多くの「模試」を経験したことです。回数を重ねるにつれ、どんどん結果が良くなっていくため、自信を持つことが出来ました。さらに、自分にあった問題の解き方を考える機会が増え、より良い状態で本番に備えることが出来ました。これによって本番も緊張しすぎずに挑むことができました。最後まで支えて下さったE-styleの先生方、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
合格、本当におめでとう!6年生になってからは、授業だけでなく、自主的に塾の自習室にも毎日通い、先生方や友達との時間を楽しみながら、前向きに努力していました。娘の性格を良く理解して、その都度、親身になって支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。

三鷹中等教育学校 合格 F.Eさん

2月9日入学手続きで友達を見つけた時の感動を今でも覚えています。この受検で、最高の仲間に出会うことが出来ました。課題が終わらなくても、過去問の点数が低くて落ち込んでいても、仲間と「一緒に合格」を目指して励ましあったり、高めあったりしたから乗り越えることが出来ました。 中学受検をあきらめないで最後までやり切れたことはわたしの誇りです。今回得られたその成功体験を糧に中学校に入学してからも頑張っていきたいです。 2月3日の本番までわたしを支えてくれた仲間、家族、先生方本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
受検させて良かったのかと不安になる時期もありましたが、先生方の温かいご指導のおかげで仲間にも恵まれ、前向きに受検に向き合うことが出来ました。 本当にありがとうございました。

九段中等教育学校 合格 A.Mさん

私は、小学5年生の12月頃に塾に入りました。入ってすぐの頃は、課題が終わらずイライラしたり、模試の成績があまり良くないことで落ち込んだりしました。
しかし、家族や塾の先生が何度も応援し、アドバイスをしてくれたおかげで、計画的に課題を進められるようになり、公中アタックテストや外部模試の成績も良くなってきました。
受検直前の授業では、担当の先生方に励ましの言葉をいただいたり、寄せ書きをもらい、本番への心の自信をつけることができました。
これから受検する皆さんも、本番に向けて頑張ってください。
最後まで支えてくれた家族、塾の先生方、共に高め合った塾の仲間達、ありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう!
習い事を続けながらの受験生活、本当に大変だったと思います。
忙しい日々の中で、目標に向かってコツコツろ努力を続ける姿に成長を感じました。
4月から、憧れの九段での6年間がスタートします。
失敗を恐れず、いろいろなことに挑戦し、学び、経験して、充実した毎日を過ごしてほしいと思います。
最後になりましたが、ご指導いただいた先生方、ありがとうございました。

九段中等教育学校 合格 A.Tさん

僕は、小四の終わりにE-styleに入塾しました。最初の頃は、内容の理解はしっかりとしていたけれど、宿題を忘れてしまったり、提出物を丁寧にやらなかったりして、先生に叱られる日々が続いていました。それでも、無事合格することができたのは、先生達が一つ一つのポイントに関する注意点や、自分がまだ理解できていない部分を的確に教えてくれたからです。
受験勉強をすることは、自分が行きたい学校へ行くための一つの大きな試練であり、元々勉強する時間が少なかった自分にとって、とてもつらい経験になったと同時に、とてもよい経験になりました。こうして無事合格することができたのは、今まで支えてくれた先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
本人が受検すると決めてから紆余曲折ありましたが、日々の先生方のお力添えで無事第一志望に合格することができました。心より感謝申し上げます。ここからが始まりだと思いますので、中学生活を通して視野を広げて欲しいと願っております。

九段中等教育学校 合格 I.Mさん

私は、九段中等教育学校に5年生頃から行きたいと思い始め、E-styleに入塾しました。その時は、周りとの実力差もあり、合格するかどうか不安でした。でも、作文や問題の解き直しを一生懸命に取り組むことで模試の成績も上がったり、授業で正解できる問題の数も増え始めました。試験当日は先生から言われた「周りのことを気にせず、自分の力を出せば大丈夫」という言葉で落ち着いて受けることができました。楽しい学校生活を送れるように見守ってくれた家族、そして応援してくださった先生方、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。一生懸命に取り組んできた努力が実を結び、本当に良かったです。
内気な娘でしたが、塾の授業で発言できるようになり、表情も明るくなってきました。これも先生方のご指導と温かいお声がけのおかげだと思っております。
ありがとうございました。

九段中等教育学校 合格 S.Yさん

私は小学4年生から塾に通い始めました。私が頑張ったことは三つあります。1つ目は6年生の夏休みに目標として出された勉強時間が合計400時間を達成するために、毎日塾で出された宿題をしたり、新演習の復習をしたりしたことによって、毎日勉強をコツコツとする習慣が身につき、合格するための基盤ができたと思います。2つ目は過去問演習です。最初に過去問をした時は時間配分がうまくできなかったり、問題に慣れることができなかったりしました。しかし、過去問の解き直しを丁寧にやったり、最初に問題を全部見たりする事によって、時間を上手く使って、点を取ることができるようになり、実践に慣れることができるようになりました。3つ目は、作文です。過去問にある作文を何度も書いて塾の先生に添削してもらい、安定して作文で点数を取ることができるようになりました。このような能力を身につけた事によって合格することができたのでそれがでできる環境を用意してくれた親や先生に感謝しています。

【ご家庭より】
塾に通ったことで自信がつき、勉強が楽しくなっている様子が見てとれました。
受験のプレッシャーに押しつぶされそうになっている時も先生や塾の友達と励まし合い本当に頑張っていました。
先生方、熱心なご指導ありがとうございました。

九段中等教育学校 合格 S.Tさん

僕がE-styleを選んだきっかけは姉が塾に通っていたからです。姉の姿を見て、自身も九段中学を目指そうと思いました。
僕がE-styleの授業で気に入っているところは先生のサポートが充実しているところです。何度も生徒と先生で面談をおこなったり、わからない問題の解説や、作文の良いところから改善点までじっくり指導してくれました。僕が5年生の夏頃から塾に行くことが辛くなってしまった時に、先生が個別でフォローしてくださり6年生の夏頃には塾に自ら行けるようになりました。また、先生のおかげで受験を通して挑戦し続ける力が育ちました。もし、九段中学の前にある私立中学の試験に落ちることが何度かあったとしても、まだ次の学校があるから大丈夫だという気持ちで落ち着いて試験に挑むことが大切だと思います。

【ご家庭より】
塾に通った数年間は、息子にとって途中で挫けそうになったこともありましたが、先生方の懇切丁寧なご指導と、いつも気にかけてくださる温かいサポートのおかげで、なんとか志望校に合格することができました。先生方には感謝しても、し尽くせません。息子自身も、人生の恩師に出会えた、先生とのご縁がなければ合格をすることはできなかったと、心から実感しています。素晴らしいご縁をいただき、本当にありがとうございました。

九段中等教育学校 合格 S.Nさん

私は、二年間この塾に通った。五年生のときは、関わる人が少なく、自分は成績が良いと思っていた。しかし、六年生になると、関わる人が多くなり、自分より成績が良い人がたくさんいることに気付いた。だから、五年生のときより勉強する量を増やした。すると、夏の栄光の森で一クラスに入ることができ、朝テストで全体の中で六位になることもできた。このとき、勉強を頑張ってきて良かったと思った。また、このまま勉強を続ければ、絶対に第一志望校に合格できると考えた。だから、勉強を続けた結果、合格することができた。
この経験から、何かのきっかけから、自分で考え、行動し、その行動を続けることが大切だと考える。

【ご家庭より】
最初は人任せが目立っていた子が、自分で考え、工夫し、自分を律して学習する姿に、とても成長を感じました。指導いただいた先生方にも感謝いたします。

九段中等教育学校 合格 T.Iさん

私は習い事をたくさんしていたので、受験を意識し始めたのは夏に受講した栄光の森でした。栄光の森では、周りの子達のレベルの高さに少し焦りを感じましたが、受験に対する意識も高まりました。
夏以降は、授業の前後に自習室に寄り、宿題を終わらせるように心がけました。1月に受けた埼玉の受験後には、先生方が正月特訓の解き直しをした方がいいなどのアドバイスをくれたため、何を優先してやるべきか、よく分かりました。今まで指導していただき、合格へと導いてくれて、ありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。4年生の頃、「私この学校にいきたい」と目標を決め、入塾しました。習い事との両立で、時に葛藤もしていましたね。6年生では目標に向かって頑張る姿は、とても素晴らしかったです。先生方におかれましても質問への対応やアドバイス等をいただき、親子共々感謝しております。ありがとうございました。

九段中等教育学校 合格 T.Mさん

私は5年生でE-styleに入塾しました。最初は模試の結果もなかなか振るわず、このままで本当に合格できるのか強い不安を感じていました。しかし、解き直しを繰り返すことで理解を深め、不安を少しずつ自信へと変えていくことができました。
過去問演習では作業系の問題に苦戦しましたが、先生に相談し、対策プリントを出していただきました。また、読解文を100文字で要約する練習も提案していただき、これに集中的に取り組んだことで、過去問でも安定して点数が取れるようになりました。
支えてくれた先生方と家族のおかげで勉強に励むことができ、本番でも力を発揮できたと思います。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。最後まで本当によく頑張りましたね。合格を知った瞬間の笑顔は、私たちにとって一生の宝物です。
これまで温かく、そして的確にご指導くださった先生方には、心より感謝申し上げます。面談のたびに、娘の性格や苦手分野を深く理解したうえで、その時々に取り組むべき課題を具体的に示してくださり、毎回感心するとともに、安心してお任せすることができました。
最後まで親身に支えていただき、本当にありがとうございました。

九段中等教育学校 合格 D.Aさん

私は3年生の2月から塾に通い始めました。同じ小学校の友達も多く、遊び感覚で楽しく通っていました。当時は授業中に手を挙げていましたが、5・6年生になると思うように質問できないことも増えました。それでも、毎週の宿題だけは必ずやり切ることを意識して続けました。
もともと私は問題文をよく読まず、感覚で解いてケアレスミスをするのが課題でした。模試で悔しい思いをしてからは、「なぜ間違えたのか」を考え、問題文に線を引いて丁寧に読むようにしました。
6年生では夏期講習や栄光の森で学習時間を確保しながら、過去問にも粘り強く取り組みました。支えてくださった先生方や家族に感謝し、中学校でも主体的に学び続けていきたいです。

【ご家庭より】
小学校にも塾にも休むことなく通い、学ぶこと自体を楽しんでいる様子が印象的でした。先生方の温かいご指導に心より感謝しております。自信をもって楽しい中学高校生活を!

九段中等教育学校 合格 T.Mさん

あこがれの合格を手にできて、本当にうれしいです。自信の土台になったのは、五・六年生の夏に連続で参加した「栄光の森」での一日十時間の勉強でした。百日前から計画表を自分で作り、毎晩お父さんとふり返りをして翌日の課題をはっきりさせたことも、迷いをなくす大きな支えになりました。
過去問は十三年分を四周解き、苦手な作文は納得がいくまで何度も直してもらいました。朝はカフェ、午後は塾の自習室と、場所を変えて集中力をたもち、最後の二週間はさらに気合を入れました。自分に合った環境で計画を信じてやりぬけたことが合格の決め手です。支えてくれた家族や先生、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
成績が伸び悩む期間が長く、何度も家族で相談しに伺った際には、いつも丁寧に対応いただき、ありがたかったです。本人に本格的にエンジンがかかったのは100日前、本気モードは2週間前からでしたが、なんとか間に合って良かったです。最後には、親子で計画表を作成し、やってほしいことを明確にしました。計画通りにできたら一緒に大きく喜ぶことで、とにかく親が機嫌良くいることが重要だなと思いました。ご指導いただいた先生方、ありがとうございました。