合格体験談2024

小石川中 合格 H.Sさん

本番前日、私には絶対に合格するという確信があった。それは、自分が落ちる姿をまったく想像できなかったからだ。本番の行動を全てイメージすることを日々行っていたことが要因だろう。私は過去問を解くときでさえ、周りの人間には負けないと思いながら取り組んだ。学習習慣を身につけるため、朝学習と休日十時間以上勉強することにもこだわった。普段から本番を意識して学習に取り組み、身につけたいことにこだわり継続することで、人は合格をつかみ取れると私は思う。

【ご家庭より】
信頼できる先生方に出会えたことが一番の勝因だと感じています。子供の気持ちや性格にまで寄り添ってご指導いただき、本当にありがとうございました。

白鷗中 合格 R.Hさん

僕は小5の後半に志望校を白鷗に決めました。作文の練習ではなかなか合格点をもらえませんでした。先生からのアドバイスをもとに書き直すサイクルをくり返しているうちに、問いに答える、かつ具体的な内容で書けるようになりました。算数は分からない問題はそのままにせず、先生に質問をして理解を深めました。同じような問題を質問してしまうことがありましたが、先生は丁ねいに教えてくれました。先生方、一緒に努力した塾の友達、協力してくれた両親のおかげで合格をつかみ取りました。ありがとうございました!

【ご家庭より】
「絶対に合格する」と強い気持ちを持ち続けたことが 合格を引き寄せたと感じますが、白鷗を知り尽くした先生方のご指導があったからこそです。感謝いたします。

両国中 合格 H.Tさん

私は小学校5年生から受検勉強を始め、5 年生の後半になると成績が良くなっていて絶 対に受かるという謎の自信がありました。しかし、6年生の夏あたりから模試の結果が悪くなったり、作文の点数がとれなくなったりしました。諦めそうになったことがあったけ れど先生達に読み取りのコツを開き、作文は良くなるまで何度も書き直し、成績を上げ合 格を手にすることができました。
自信を失くしたことがあったけれどめげずに一生懸命取り組んだことが良い形で報われた素晴らしい中学受検でした。

【ご家庭より】
合格おめでとう。6年生の栄光の森でくやしい思いをしてからの頑張りは目を見張るものがありました。自立した学びは今後の中学生活で役に立つと思っています。

桜修館中 合格 A.Sさん

私は小学3年生のころから今の塾に通い始めました。私が入塾したのは早く、いわゆる初期メンバーでした。初めは1クラスに留まれていたのですが、 人数が増えると2クラスに落ちてしまいました。すると「このままでは受検に受からないのではないか」という不安が芽生えました。しかし小学6年生の中ごろ、この不安をバネにしていっそう努力できるようになりました。
合格への道のりは山あり谷ありです。辛くてもあきらめず努力できたことが、私が合格できた最大の要因だと思います。

【ご家庭より】
合格おめでとう。日々受検勉強に勤しみ、学びで得たことを、将来の糧にしていきましょう。先生方の、息子の性格に合わせた取り組みに、大変感謝しております。

富士中 合格 K.Sさん

最初はスムーズに行っていた勉強も記述が増えてからは大変になりました。自制心のない僕に先生は、受かる為には今何を我慢して何を優先させるべきか教えてくれました。模試の結果が停滞していた時もどう対策すべきか、模試の振り返りがいかに大事かなど的確なアドバイスをくれました。作文が停滞した時に先生は、僕の性格を見抜き、君ならこういう方法が良いと、道筋をたててくれました。また、質問がかなり重要だと思いました。自習室を活用したことも合格につながりました。ありがとうございました。

【ご家庭より】
何度も受験を断念しかけましたが、先生方の協力もあり 最後までやりぬくことが出来ました。直前期の目覚ましい成長ぶりには驚きました。

大泉中 合格 M.Nさん

私は、6年生の夏休みの終わりに入塾しました。最初は周りに追いつくことに必死で、志望校もはっきりとしていませんでした。しかし、都立大泉の説明会に参加してからは合格したいという気持ちが強くなり、やる気につながりました。入試直前は、過去問を繰り返し解き、入試での作戦を考えたり、苦手な分野を徹底的につぶしたりしました。私が入試直前まで大切にしていたことは、本当に自分がそこに合格したいと思っているかを自分の心に問いかけていたことです 皆さんが合格することを心より祈っています。

【ご家庭より】
6年の夏休み、入試まで半年もない中、娘の意思で私立型から都立受険へと方向転換しましたが、適性検査に精通されている経験豊富な先生方に終始安心してお任せできました。ありがとうございました。

南多摩中 合格 R.Wさん

僕は5年生の頃に受験を考え、塾に入りました。塾は勉強が多く、つらいものだと思っていましたが、塾の先生が授業では工夫をしてくれていて、 楽しく授業を受けることが出来ました。テストで悪い点数を取っても友達や両親、先生方が励ましてくれて、 その度に 「次は絶対良い点数を取る!! 」と思うことが出来ました。
ここまでずっと全力で受験勉強に取り組んでこれたのは 、自分を支えてくれた、友達や両親、先生方のおかげです。永遠に感謝し続けます。ありがとうございました。

【ご家庭より】
受験の一週間程前に体調を 崩した際はどうなることかと思いましたが、最後まであきらめず、 よくがんばりました。先生方や友達たちにも感謝の気持ちで一杯です。

立川国際中 合格 K.Iさん

私は5年生のときに塾に通い始めたが、初めはここまで本気で勉強するとは思っておらず、言われたとおりに勉強しているだけだった。しかし、勉強をしたり学校に行ったりするうちに、「この学校に行きたい!」という気持ちが強くなっていった。そして、本気で勉強するようになり、最終的に合格することができた。だから、この受験で自分に自信がついたと思う。これは、塾の先生方、家族、友達に支えられて実現したものなので、心の底から感謝したい。

【ご家庭より】
英語とダンスも受験と両立させ、 我慢した事もたくさんあったと思います。本当に良く頑張りました。ご指導頂いた先生方に深く感謝します。

武蔵中 合格 H.Tさん

4年生の4月に入塾し、5年生の終わりごろに志望校を決定しました。 4年生や5年生のころは、都立三鷹を受検しようと思っていたので、武蔵にすると決めて本当に合格できるのか初めは不安でしたが、先生の「君なら合格できる」という言葉を信じて勉強しました。楽しくて高度な授業を通して志望校合格のための力を着実につけられました。最後には自信を持って挑むことができ、大成功の受検でした。最後まで信じて応援してくれた先生方、家族、塾の仲間、ありがとうございました。

【ご家庭より】
3年間最後まで気を抜かず、そして楽しく頑張りました。結果はもちろん、やり遂げたことに価値があります。先生をはじめご指導くださった皆さまに感謝いたします。

三鷹中 合格 R.Yさん

私は、この受検を通してたくさんの友達ができました。そしてだんだん仲が深まっていき、四月には友達がいるから塾が楽しいと思えるようになりました。また、テストではあの子にだけは負けたくないという強い思いからモチベーションを上げ、良い成績を取ろうと勉強に励むことができました。
ときには自習中に友達と話していて叱られるということもありましたが、友達と話すことで受検勉強で苦しかったり悲しかったりしたことを忘れさせてくれたので合格するのには必要不可欠だと感謝しています。

【ご家庭より】
娘の性格を見極めた指導や定期的に行われた親子ガイダンスでは日頃の様子を知れたり保護者へのアドバイスがあり先生方を信じてお任せする事ができました。

九段中 合格 M.Yさん

私は塾に習い始めたころは人見知りな性格だったため、クラスの友達や先生にも心をひらくことができませんでした。そんな中で先生方は、私と真けんに向き合い、サポートし続けてくれました。そのおかげで私は、友達や先生方に少しずつ心をひらくことができるようになり、受検仲間もたくさん作ることができました。
私はこの受検生活で、この合格だけではなく先生方によって人に対してのコミュニケーション能力も得ることができたと思います。改めて先生方、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
受検直前にいただいた、先生方直筆の寄せ書きは、大変嬉しく心強いお守りとなったようです。ありがとうございました。自己肯定感を得られる受検となりました。

小石川中 合格 S.Aさん

僕は三年生の最後に入塾しました。最初は宿題の作文を書くのがとてもいやで、毎週泣きながら書いていました。しかし、たくさんの作文を書いているうちに、文章を書くコツが身についていって、作文を書くのが苦ではなくなりました。四年生くらいのころから、作文を書けるようにしていたことが、合格につながったと思います。
苦手な科目を克服するためには、量をこなす必要があります。そのように努力を積み重ねた先に、合格が待っているのだと思います。

【ご家庭より】
目標を決めてコツコツと取り組んできたことが大切な財産になったと思います。合格まで悲喜交々あったことも、良い経験になりましたね。中高生活も楽しんで!

小石川中 合格 T.Kさん

僕は4年生から塾で作文を書いている。その頃は作文が苦手で1枚書くだけで数時間かかり、とても大変だった。その後、少しずつ書き方が分かり、作文を書く時間が短くなったが、ミスが多く、悔しかった。ある日、過去に書いた作文を見直すと 同じミスを繰り返していることを知れた。そのミスに気を付けて作文を書き、6年生のときは作文が少し楽しく感じられるようになった。
受験を通じて同じことを積み重ねることの大切さを学ぶことができた。受験を支えてくれた方々に感謝している。

【ご家庭より】
授業がない自習日も熱心に教えていただきありがとうございます。朝6時から毎日勉強して6年生は食事以外はずーっと勉強で感心でした。22時に寝るよう意識しました。

小石川中 合格 M.Iさん

五年生のときに志望校を決め、塾に入りました。五年生のときはモチベーションが保てず、六年生になっても勉強から逃げ続けていました。しかし、十月頃、親から志望校を変更するかと強く言われ、「私は小石川を受ける」と努力することを決意しました。その後、十二月頃から過去問の成績が良くなり、受かる自信を持つことができました。「受かる」と発言することで自信を高め、本番を迎えました。最後の3ヵ月に追い上げて合格できたのは支えてくれた人たちや塾のライバルたちのおかげです。ありがとうございました。

【ご家庭より】
苦手な作文と社会の記述がなかなか克服できず、苦しい時期が続きましたが、塾の面談で合格への道筋を確認できたので、諦めずに続けることができ、感謝しています。

小石川中 合格 K.Nさん

私が都立小石川中を目指したのは、小学五年生の冬で、周りよりも遅いスタートでした。 初めは周りよりも問題を解くスピードが遅い上に宿題もうまく進められず、そんな自分が嫌になりました。しかし、先生が細かくスケジュールを立てて支えてくれたことで、夏頃からは自分の力を最大限発揮して勉強に取り組めるようになりました。また、自分とは違う得意分野を持つライバルにも大きく影響を受け、毎日少しずつ成長することができました。そうして合格を勝ち取れたこの受検は、私にとってかけがえのない経験です。

【ご家庭より】
適性検査は博打性が高いと思っていましたが、E-styleには確かな合格メソッドがありました。先生と仲間に恵まれ、娘が大きく成長できた一年だったと思います。

小石川中 合格 S.Hさん

ぼくは受検前日まで小石川受検に合格できると思っていた。なぜなら少しずつ調子が良くなっていき、点を取れるようになってきていたからだ。けれども、受検前日に体調が悪くなり、食欲も無くなったので薬を飲んでなるべく早くねた。受検当日の朝に熱を計ってみると三十八度だった。ぼくは、せっかく今まで勉強したがいけないかもしれないと思い、不安になった。それでもギリギリで熱が下がったので受検に行くことにした。ぼくは漢字を間違えないことと、絶対に合格すると思うことが大切だと思った。

【ご家庭より】
志望校専門塾ということもあり、子どもの特性に寄りそい、どこを伸ばせば合格できるのかを、的確に見極め本当に熱心にご指導くださいました。感謝しています。

小石川中 合格 K.Hさん

ぼくは、五年生のときに、初めて栄光の森に参加しました。そこでは、今までよりも長い時間の勉強で、集中力がもちませんでした。ぼくは集中力が高い方ではなかったので、学習が上手く進みませんでしたが、先生のアドバイスにより、集中力を高めることができ、学習の効率も上がりました。
今回合格できたのは、自分で学習したことももちろんありますが、先生によるアドバイスや、この学校に挑戦するときに背中を押してくれた親がいたからだと思います。

【ご家庭より】
はじめのころは、親が背中を押しながら進んでいましたが、気がつけば1人で着実に力をつけ進んで合格を手にしましたね。本当によくがんばったね。おめでとう!

白鷗中 合格 T.Iさん

ぼくは、小学校四年生のときに、白鷗を目指したいと思い始めました。初めは何をすればいいのか分かりませんでしたが、先生にアドバイスをいただきながら、様々なことを学びました。栄光の森や正月特訓の中では、同じような目標を持つ仲間やたくさんの先生方と出会い、自分を高めることができました。
受験までの道の長さや、勉強の難しさでくじけそうになったときも、先生や家族からの応えんで、前を向いていられました。最後は全力を出しきり、合格できたのでよかっです。今まで本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
「継続は力なり」と言いますが、今回の3年間で実感したと思います。本当におめでとう!勉強のみならず、心のあり方も教えて下さった先生方に感謝いたします。

白鷗中 合格 T.Kさん

11月までは過去問の点数があがりませんでした。しかし、このままではだめだということに気がつき父に相談しました。そこから父といっしょに朝食前に過去の適性検査の文章の読み取りを中心に行いました。また、家で過去の適性検査を行い、そのテストを塾でてん削されたものを参考にしていっしょに解き直しをしてくれました。本番では練習で受けた学校によって落ち着くことができました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。先生の的確なアドバイスを受け、最後まで積み上げていった結果だと思います。これからも周りから色々吸収しながら、着実に頑張って下さい。

白鷗中 合格 K.Hさん

ぼくは小学五年生の夏に受験勉強を開始し塾にも通い始めました。しかし、学習をしている中では、やる気が起きないことも何度かありました。そのようなときには、塾の自習室に行ってみたり、白鷗でやりたいことを考えたりしました。受験生になって参加した夏休みの栄光の森では、他の校舎の人と学ぶことで、新しい刺激が得られました。
この受験を通して、切差琢磨できる友人ができました。この合格は、両親や先生そして友人に支えられて手にできたものです。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
白鷗中受検と教室の生徒全員をよく理解されている稲垣先生を信頼していました。信頼があったからこそ完走し合格できました。本当に良い塾に出会えました。多謝。

白鷗中 合格 M.Mさん

私が、中学受験を決め、塾に通い始めたのは、小学校5年生の夏休みだ。それまでくもんに通っていたため、基礎的な計算や読解はできていた。けれど、作文は全然やっていなかったので小学校6年生の冬まで苦戦していた。そこで、先生に相談し、言われた通りに作文の解き方を変えた。すると、作文を上手く書けるようになり、点数も上がった。
先生に言われたが、自分と一緒に受ける人は、中学受験は初めてだ。だから、合格には先生に自分の上手くいかないことを相談できたことが、大きく影響しているのだと思う。

【ご家庭より】
弱点把握、それに対応した学習方法の提示等、先生より的確に助言頂き親子共安心できました。受験後「(テストが)楽しかった」と言った娘に驚かされました。ご指導、ありがとうございました。

両国中 合格 R.Oさん

私は5年生の冬に受験をしようと思いました。塾に入ったときは周りの雰囲気に圧倒されて、最初の模試ではほぼ何も書けませんでした。それでも毎日勉強を続け、栄光の森などの講習に参加し、着実に力と自信をつけました。入試前に先生から応援メッセージを受け取り全力を出し切って入試を終えることができました。
無事合格できたのは私の努力だけではなく 両親や勉強を教えてくれた多くの先生方のおかげだと思っています。支えてくれた方々ありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。最後まで粘り強くよく頑張りました。これからも自信を持って進んでください。支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。

両国中 合格 A.Kさん

ぼくは小学六年生の七月ごろから塾に入りました。そこから本格的な受験勉強に取り組み始めましたが一番苦労した事は作文です。たくさん書くのではなく 何がダメだったかをふり返って時間をかけて書くという方法で作文を書きはじめてから、たくさんの作文を書きました。そうすることで、自分がよく作ってしまうダメな文法にたくさん気づくことができたので、今は良い作文が書けるようになれ、受験に合格できました。自分のダメなところに気づき、なおすことが大切だと受験で感じました。

【ご家庭より】
6年生の7月から通塾して約半年間集中的に対策の指導をしていただきましたが、家庭での受験対策だけだと特に苦手な作文のレベルアップは難しかったと思います。

両国中 合格 S.Kさん

ぼくは、3年生の時に学校の勉強が楽しくないと思うようになり受験することに決めました。4年生のころは計画を立てることが上手ではなかったので、表をつくったりしました。また受験目前には自分が本番で作文を上手に書けるように、作文の添削を集中的にしてもらいました。
ぼくが合格することができたのは、スケジュールの管理などをしてくれた家族や、親身に勉強をみてくれた先生方のおかげでもあります。ここに至るまで、ぼくを支えてくれて本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。受験を通して君が得たものは合格だけでなく、毎日努力する姿勢や先生、友人との出会いです。感謝の気持ちを忘れず中学校生活を満喫してね。

両国中 合格 M.Gさん

私は塾に入ったばかりの五年生のときはまだ自分が何のために勉強しているのかはっきりとした目標が定まっていませんでした。しかし六年生になってからクラスメイトと一緒に授業終わりも自習を行うようになり目標が明確になっていきました。
また、もともと私は文系が得意で理系は少し苦手でした。しかし、みんなと一緒に勉強していくうちにできるようになりました。
みんなと共に頑張ってつかんだこの合格はこれからの人生でとても大切なものになる気がします。

【ご家庭より】
合格に導いてくださった先生方に感謝致します。 きめ細かいご指導、ご支援が今回の結果につながったと思います。ありがとうございました。

両国中 合格 K.Sさん

私は受検をする中で、自分に適した環境で勉強することを心がけました。静かな場所では、集中することができて、時間がすぐに過ぎました。分からないことは友達や先生、親にすぐ聞くことができ、適度な息ぬきもできる環境でした。
本番では、落ちついて取り組むことができました。無事に合格することができたのは、自分に合った環境を守ってくれていた友達や家族、先生たちのおかげです。これからも無理することなく、気楽に生きようと思いました。本当に感謝しています。

【ご家庭より】
合格おめでとう。3年間、よく頑張りました。その年の生徒に合わせた柔軟な指導をしてくれた先生方、良い刺激を与えてくれたクラスメイト達に深く感謝します。

両国中 合格 R.Tさん

私は、5年生の3学期から入塾をしました。一年間ほどしか対策ができませんでしたが、先生方から頂いたアドバイスを意識しながら勉強に取り組んでいくと合格をすることができました。アドバイスの中でも一番自分が変わることができたのは、休憩をとることです。休憩をとることで、」いままで勉強に追われてつらくなっていた心も軽くなりました。
受験は、他の人の協力があるから成り立つことです。なので、先生方にアドバイスをもらって、自分に合うストレス発散法を知ることが大切だと感じました。

【ご家庭より】
努力が報われ、本当によかったね。この一年間よく頑張りました。毎日コツコツと勉強してきたことが成果となったと思います。頑張った自分を褒めてあげて下さい。

両国中 合格 K.Tさん

私は受検勉強をしたことにより、なにかをずっと続けるということができるようになったと感じました。最初はあまり合格するという気持ちもうすかったですが、受検勉強をする中で、合格したいという気持ちも強まり最後までやりとげることができました。
このように合格してもしなくても自分自身の受検勉強から未来の行動に生かせるものを見つけられると思います。このことを生かすのが受検勉強の真の目的で結果は次に大事なことだと思います。そのため、私は受検勉強のことを生かして生活したいです。

【ご家庭より】
家での勉強が足りないのではと心配していましたが、E-styleできめ細かく指導頂き、着実に力をつけていただいたと感じています。ありがとうございました。

両国中 合格 N.Nさん

私は4年生のころから塾に通い始めました。塾は学校とちがってレベルの高い子が多く宿題も難しく、とても大変でした。特につらかったのは栄光の森などの長時間勉強でした。 知らない子が多い中、間の休けいが少ししかないのはとても過酷でした。でも、それを通してある程度の時間の集中力やより合格したいという気持ちが強まりました。
受験の間は、不安に押しつぶされてやめたいと思ったことが多かったですが、先生や両親が支えてくれたおかげで最後までやり切ることができました。ありがとうございました。

【ご家庭より】
三年間という長い勉強期間で何度もくじけそうになっていましたが、その都度、自分を奮い 立たせて、頑張りきってくれました。この経験は大きな糧になりましたね。

両国中 合格 I.Hさん

私は3年生のときに塾に入りました。5年生の前期くらいまでは成績が良く、軽い気持ちで勉強していました。しかし、そこから少しずつ成績が悪くなっていき、あせりを感じました。そのままむかえた6年生の勉強では、過去問を解くことが分かり、そこで巻き返そうと思いました。そこから、また少しずつ成績が上がって、もっとやる気が出て、自習室で勉強するようにもなりました。
私がこの受験で身につけたことは、毎日勉強する力です。中学校生活でもこの力を大切にして勉強したいです。

【ご家庭より】
合格おめでとう。苦しい時期もあったと思うけれど 最後までよくがんばりましたね。先生方も授業内容をいろいろと工夫してくださり、ありがとうございました。

両国中 合格 A.Fさん

ぼくは 6年生 の春から周りより少しおくれて入塾しました。初めは、両国の合格についても少し軽い気持ちでのぞんでいて、塾の周りの人たちについていけるかが不安でした。しかし、塾や家での学習を重ねていく中で、徐々に「合格したい」という気持ちが強くなっていき、塾での学習にも慣れてきました。
今回の合格は、塾での学習で先生方が教えてくれたことや、塾・家などの学習環境が整っていたことだけでなく、先生や親が毎日様々な面で支えて下さったことで取れたものです。今までありがとうございました。

【ご家庭より】
先生方からのご指導は子供の性格や個性に合わせた大変温かいものでした。おかげ様で最後まで、良い意味でマイペースに、完走する事が出来たと思います。

両国中 合格 K.Wさん

私が受験勉強で一番つらかったことは、勉強時間がだんだん多くなっていったことです。五年生のときは週に二日で塾の時間も週で四時間でした。六年生のときは先生が勉強時間を増やして 10時間以上になりました。最初は勉強時間が増えるのが嫌だと思っていましたが、先生の指示にそって自習時間を増やしました。半ば強制的でしたが、それで合格できました。それに勉強時間を増やしても、慣れてあまり苦しくなく、克服できました。先生に従って良かったと思います。

【ご家庭より】
ほとんどの塾は、どの子にも知識と反復練習をさせるだけでしょう。E-styleは違いました。子どもの特性をよく見て下さり、導いて下さったことを大変感謝しています。

桜修館中 合格 K.Kさん

私は小四の頃入塾し、初めはオンラインで、小六から塾に通い始めました。過去問では最初の頃は点数がとれなかったが、担任の先生が私の課題点を見つけてくれ、その点を意識することで点数をより高くすることができました。直前期に作文がうまく書けなくなりましたが、私はあきらめずにひたすら作文を練習したことで本番の入試でもうまく書くことができました。
だから、私はこの受験であきらめない力を得たと思います 。今までありがとうございました。

【ご家庭より】
先生方には、きめ細かいフォローをしていただき大変感謝しております。三年間で得た学力は、息子の大きな力になり、彼の自信に繋がったと思います。

桜修館中 合格 M.Kさん

私は5年生の秋ごろから本格的に都立勉強を始めました。はじめは作文の形式などを覚えるのに苦労しましたが授業で先生方がくわしく教えてくださり、上達することができました。また6年生の1月にあった正月特訓では苦手なところを克服することができました。なにより合格という同じ目標の仲間もいたのでより努力することができたと思います。
この中学受検で努力をすれば合格は勝ち取ることができると知りました。来年以降受検する人達も困難に打ち勝ってください。今まで本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
都立・私立の両受験を目指し、勉強量的にも厳しい日々でしたが親身な先生方のご指導により全校合格する事が出来ました、本当に有難うございました。

桜修館中 合格 K.Kさん

2月9日、合格発表を家族で息をのんで見ていました。そして、「合格」という文字が見えた瞬間、うれしくて机を思いきり叩いてしまい、パソコンのマウスをこわして号泣してしまいました。私が合格できたのは、苦手だった作文や弱点つぶしをしてきたからだと考えています。多いときは同じテーマの作文で八回も書きました。わからない問題もてってい的に先生に聞きました。支えてくれていた両親や先生、塾のクラスメイトのおかげでやる気を出すことができたと思います。ありがとうございました。

【ご家庭より】
毎日長時間机に向かい、時には挫けそうになりながら、ようやく努力が実を結ぶ日を迎えることができました。最後までサポートしていただきありがとうございました。

桜修館中 合格 Y.Sさん

私は小5の終わりの頃に受験をしようと決めて、ここに入りました。初めはゴールがはっきりしていませんでした。入って1ヵ月ほどして難しい問題が増えてから、テストで伸び悩んだ12月あたりまでは特に不安がつきまとっていました。1月に入っても不安でしたが、それを原動力に過去問を解きました。
合格できたのは、不安でも最後まで諦めなかったからだと思います。また、最後まで応えんしてくれた先生方と、どんなに悪い結果でも責めずにはげましてくれた両親のおかげだと思います。

【ご家庭より】
まずは最後まで頑張り抜いた娘を褒めてあげたいです。他の子よりスタートが遅れましたが、学習の仕方、進め方で先生方に大変お世話になり、完走できました。

桜修館中 合格 H.Tさん

私は小学6年生から塾に入りはじめ、本格的な受験の対策をはじめた。はじめは、勉強することに対してネガティブにとらえていたことが多かった。しかし、成績が伸びたことなど自分の成長を目に見えて感じられたことで日々合格に向かって勉強にはげみ続けることができた。
私は、受験することを通して一つのことを全力でやりとげるということの大切さを実感することができた。これからはこの経験を活かし、一つ一つのことを常に全力でやりとげ自分自身の成長につなげるようにしたい。

【ご家庭より】
今回の受験で頑張って結果を残せたことが、今後の自信につながったらと思います。質の高い熱心な指導で短期間で仕上げて頂き本当にありがとうございました。

桜修館中 合格 K.Hさん

私はこの塾に直接的な勉強以外の面からも支えられました。特に塾の友達は私に不可欠な存在でした。なぜなら、塾の友達と協力し合ったり争ったりすることで、一緒にレベルを高めることができたからです。また、私は自主的に勉強することが苦手だったのですが、友達が長時間勉強していることを聞いて危機感を感じ、空いている時間に「勉強しようかな」と思うことができました。
合格することができたのは、先生や家族だけでなく友達の力もあると思います。合格まで支えてくれてありがとうございました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。塾では先生や仲間にも恵まれ、目標へ着実に歩むことができたと思います。皆様への感謝の気持ちを胸に、新生活も思う存分楽しんでください。

富士中 合格 N.Sさん

私は6年生1学期で忘れ物などが多く、困っていました。そこで夏休みからは初心に戻って授業にのぞむと、学習面だけでなく生活面も改善されるようになりました。また夏休みからは受検までの時間がとてもはやく感じられました。特に時間のたち方は残り100日を切ったときからはやくなっていき、「もうあと50日!」「あと10日!」とあせる気持ちが心にちょっとでてきました。最後には先生や家族に背中をおされとても心地よく落ちついて受検することができました。また、本番よりも合格発表の日の方が緊張しました。

【ご家庭より】
周囲の気をもませながらもなんとか受検を完走することができました。素晴らしいご指導を頂きました先生方、本当にありがとうございました。

富士中 合格 M.Aさん

私は5年生のときに塾に通い始めましたが、その頃はまだ受検に対する意欲がありませんでした。でも6年生になり、自分がどうしたいのかを考え、受検をするために勉強を頑張ると心に決めました。夏休み後は先生のアドバイスをもとに課題を期限までに終わらせることが出来るようになりました。その結果、モチベーションが上がり、合格するために積極的に自習を頑張りました。
今回の受検を通して、勉強をする習慣や集中力が身に付きました。

【ご家庭より】
気が乗らず宿題に苦しんでいたのに、塾の友達と自習を頑張るようになり、この2年間の成長に驚いています。これからも一生懸命を楽しんでほしいです。

富士中 合格 S.Oさん

僕は、初め中学受験に興味がありませんでした。しかし、周りに勧められ、中学受験の勉強を始めることになりました。E-styleの体験授業を受けて、分かりやすい授業だったので、ここなら楽しく学ぶことができるなと感じました。「栄光の森」や講習に参加し、仲間たちと受験生活を送ることで、沢山の人が自分を応援してくれていると感じることができました。自分に合った課題作成や対策の仕方を教えてもらうことで、無事に志望校に合格できたと思っています。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
公立中高一貫校を希望していたため、先に検討していたのは他塾でしたが、最終的に先生を見てE-styleを選びました。ご指導頂き有難うございました。

富士中 合格 S.Kさん

私が合格できた一番の理由は、最後の二週間にやった過去問だったと思います。冊子でのってる中で古い問題から一番新しいものまで何回も解きました。傾向をしれたり、問題の解き方が大抵分かるようになったりするので、過去問は解き直しをした方が良いと思います。あと先生の言っていることは、絶対に守ったほうが良いです。過去問もその一つでした。努力が大事です。

【ご家庭より】
まずは2年間、本当にお疲れ様でした。中々本気モードにならずヤキモキした事もありましたが、途中で投げ出さずによく頑張りました。丁寧に見続けてくださった先生の皆さまにも感謝を申し上げます。

南多摩中 合格 K.Aさん

僕はE-style立川校に入って周りの子たちのレベルの高さに気付き、不安におしつぶされそうになりました。加えて、野球と勉強の二刀流で塾に通っていたのもあって、受験生としての自覚が、なかなか持てませんでした。だけど、6年の栄光の森で改めて、周りとのレベルの差を実感し、闘志が湧き、必死で勉強をし始め、先生方の的確なご指導のおかげで、自信をつけることが出来ました。僕はこの受験を通じて、大事な局面では自分信じられるまで、努力し続ける事が大切だと気づくことができました。

【ご家庭より】
大好きな野球を辞めずに文武両道でどこまで行けるのかな?と見守っていましたが、最後までよく頑張りました!先生方、大変お世話になりました。

南多摩中 合格 T.Tさん

僕は元々、立川国際中を受ける予定でしたが、学校の成績が今一つ良くなかったため、 南多摩中学校を受けることになりました。この学校を受けると決めた日は入試本番の約1ヵ月前だったため、死に物狂いで南多摩中の過去問を解き進めました。そして、なんとか南多摩中に合格することができました。このことを達成できたのは、自分1人の力ではなく、勉強を教えてくれた先生方や、競い合うライバルとなったクラスメイト達のおかげです。今 まで、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
サボリ癖と不安で挫けかけた時もありましたが、最終日まで頑張りきれたと思います。苦しい時の先生方の助言はとても心強く、本当にありがとうございました。

南多摩中 合格 I.Yさん

私は、6年の秋までは言われたことのみをやっていても、それなりに順調だった。しかし6年の12月頃にやった過去問では、適1が30点、適2が9点という点数となってしまった。次に行った過去問も同様な結果となってしまった。しかし、私はそこでめげずに志望校から別の学校の問題まで演習し、伸び、合格した。ところでこれを読んでいる受験生の皆さんは適性検査では皆同じ位の点を取ることは御存じだろうか。つまり皆さんには、皆がしていることに加え、皆がやっていないことこそ沢山やるという勉強をして欲しい。

【ご家庭より】
息子の状況に合わせて、学習計画や課題設定をしていただき感謝しております。提出した作文や課題に息子へのアドバイスが細かく書かれていて、とても役立ちました。

立川国際中 合格 M.Sさん

私は2年生の頃から塾へ通い始めました。いくつかの塾を転転とし、6年生の初めにE-styleに通い始めて私の苦手分野が、社会の資料の読みとりだと分かり、重点的に取り組むことができました。そのおかげで、受検当日までには、社会は得意分野へと変わりました。
受検勉強をする中で、学校の友達と遊ぶことが好きだった私は、何度か勉強をしたくないと思うことがありました。しかし、自分が志望校に合格している未来を想像して頑張ることができました。

【ご家庭より】
合格おめでとう。今までの努力が報われて本当によかったね。好奇心旺盛な性格を活かして、新しい学校生活でも知識を深めていって下さい。心から応援してます。

立川国際中 合格 R.Nさん

私は受験の約一年前に入塾して勉強を始めました。最初は宿題をやるのに何時間もかかるうえ、受験に強い思い入れがないこともあり、何度かやめようと思ったこともありました。それでも先生や友達にはげまされて勉強を続けました。栄光の森ですぐにねむくなってしまったり、模試で合格率三十パーセントを超えたこともありませんでした。
そんな人間でもこのような良い結果を得ることができたのは、くじけず、あきらめずに努力したからだと思います。改めて私を応援してくれた人に感謝したいです!

【ご家庭より】
この一年を駆け抜け合格を手にすることができたのは、信頼できる先生方と刺激をもらえる仲間がいたからです。最後まで熱心にご指導下さりありがとうございました。

立川国際中 合格 S.Yさん

私は受験勉強を通して「基礎」の大切さを学びました。受験を意識し始めた5年生の頃は、「毎日の計算」や「毎日の漢字」をあまりしっかりと取り組んでいませんでした。その頃は偏差値が伸び悩んでいました。そのような時に、担当の先生に「基礎」の大切さを教えて頂き、そこから合格が近づいていったように感じました。
この合格は、先生方が私に「基礎 」の大切さを教えて下さったから、頂けたと思います。今後も「基礎」を大切にして過ごしたいです。ありがとうございました。

【ご家庭より】
サッカーや学校生活、今しかできないことを全うしつつ、合格を掴んだ君を誇りに思います。息子の個性を理解し、ご指導下さった先生方に心より感謝申し上げます。

武蔵中 合格 C.Tさん

5年生のときはオンラインで授業を受けていましたが 6年生から通塾しました。6年生の2学期から過去問演習が始まり緊張感が増してきました。分析をしていく中で自分の弱点を洗い出し 先生からアドバイスを受けながら自分に合った作戦を決めていきました。本番では、作戦通りにできたと思います。勉強していく中で不安になることもたくさんありました。ですが、背中を押してくれる先生や家族、尊敬し合える友達がいたので最後まで頑張ることができました。感謝の気持ちを忘れずに、これからも頑張ります。

【ご家庭より】
面談の時に先生が娘の悩んで考えている時の癖をズバリ仰っていたので、本当に一人一人よく見て下さっているのだと実感しました。感謝の気持ちでいっぱいです。

武蔵中 合格 Y.Hさん

私はとても心が弱く、くじけやすい人でした。しかし、仲間と共にはげまし合って受検勉強にはげんでいるうちに、自分の中の「弱さ」が次第に「強さ」に変わり、何でも努力し続けるねばり強さが身に付きました。また、先生や家族の支えによって自己管理をする能力を手にし、最後まで自分の力で頑張り続けることができました。
このような成長のおかげで私は自ら合格をつかみ取ることができ、悔いなく終えることができました。周りの環境に本当に恵まれたこと、感謝しています。

【ご家庭より】
ひとつのチームとして子ども達をきめ細やかに支えながら熱心にご指導頂きました。このチームにどれだけ助けられたことか。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

三鷹中 合格 D.Aさん

私は通っている学校の内部進学で落ちてしまったり、東京都立三鷹中等教育学校の過去問のボーダーを一度も越えたことがなく、志望校を変えようと思ったこともありましたが、友達や、家族や、先生の支えがあったのであきらめずに志望校を変えずにやりきることができました。
この初めての受験は友達や家族や先生の支えがなければ合格はもらえなかったと思います。
この合格は良い経験になりました。

【ご家庭より】
合格おめでとう!支えてくれた先生方やお友だちへの感謝の気持ちを忘れずに有意識な6年間を送ってください。

三鷹中 合格 S.Iさん

私は4年生のときに受検することを決めました。5年生や6年生になると、宿題や課題の量が増えて大変でしたが、先生に助言してもらいながら進めていくことで、自分にあった問題点を解決していくことができました。また、学校の行事や習い事で授業に参加できなかったときも、分からなくならないように対応してもらい、ありがたかったです。
今回、塾の先生やクラスメイトと切磋琢磨していくことで自分も成長し、合格できたのだと思います。

【ご家庭より】
子供の個性や性格をしっかりと把握してくださる先生方と、同じ目標を持つクラスメイトと楽しみながら2年間学習できた事はとても良い経験だったと思います。

三鷹中 合格 K.Oさん

私は、小学6年生の春に都立中の勉強をはじめました。初めは作文や記述が多い勉強にとまどっていましたが、同じクラスの人や先生がアドバイスをくれて、だんだんと慣れていくことができました。夏の栄光の森では、ふだんとはちがうメンバーで授業が行われるため、自分を客観視でき、成長につなげることができました。
この合格は、先生や塾の友達が支えてくれたおかげであると思います。これからもがんばっていきたいです。

【ご家庭より】
合格おめでとう。入塾後は勉強に取り組む姿勢が大きく変わり、横から見ていて頼もしい限りでした。進学後も自分のやりたいことを広げて楽しんでください。

三鷹中 合格 A.Sさん

私が三鷹中に合格できたのは、親や友達などの周りの人のサポートがあったからだと思います。
三鷹中の過去問の得点が低くて悩んでいたとき、親が「これが本番じゃなくて良かったね。また次がんばって。」とポジティブな言葉をかけてはげましてくれました。そのおかげで受検本番までポジティブな気持ちで過ごすことができました。
この経験は、この先一生忘れないと思います。これからは、周りの人と支え合いながら生きていきたいです。

三鷹中 合格 R.Sさん

私の受検は、4年前のあの冬から始まっていた。2020年2月9日、私は同じ学校を受検した兄の合格発表を家族で見に行っていた。そのとき、兄は見事合格し、みんな喜んでいた。そこで、私も「この学校に行きたい」 と言い、3年生の夏から塾に通うようになった。そこから、毎日ずっと鉛筆をもって机と向き合う日々で、自分にとってはたえられないような辛さだった。だが、そのおかげで兄に次いで私も三鷹中等に合格し、あの4年前の決意を果たすことができた。

三鷹中 合格 R.Tさん

私は、小学五年生の秋から受験勉強を始めました。初めは先生や親に言われたからという理由で勉強を続けていましたが、志望校を決めて、その学校の良さが分かってくると絶対受かりたいから勉強をするようになりました。栄光の森や冬期での勉強の量がとても多かったですが受かりたい気持ちでこなしていったからこその合格があります。この受験を通して勉強の習慣や素晴らしさを身につけることができました。そして五年生の十月に入塾するきっかけを作った保護者、そして塾の先生に感謝しかありません。

【ご家庭より】
入塾後毎日の様に自習室へ通い勉強をしてきましたね。 努力が報われて本当に良かった。素晴らしい先生方に出会えた事にも感謝して幸せな学生生活を送って下さい。

三鷹中 合格 R.Yさん

私は、小学5年生のときに受検意識が高まりました。最初は多くの課題が渡されたため、何からやるのかわからなかったし、本当に全部終わるのか、不安もありましたが、同じクラスの子が勇気づけてくれたため、勉強がはかどりました。また、 過去問を解いたときには仲良しな子と点数を競ったため、それが自信になりました。
この合格は周りの子がいたからこそ得られたものであり、私1人だけでは得られなかったと思います。そのため、私を合格に導いてくれた人には、本当に感謝しています。

【ご家庭より】
先生方や切差琢磨しあえる友達に恵まれたことが合格に結びついたのだと思います。授業がない日も自習に通い、良い勉強環境でした。ありがとうございました。

九段中 合格 S.Aさん

「受検を決意し、受検勉強を始めて二年後、勉強は楽しいものとなった」ということを二年前の自分に言うと、当時の自分はとても驚くだろう。そう思えるほどの努力をしてきた自信が今のぼくにはある。
しかし、初めのころはわからないこともあり、先生に支えてもらった部分もあるため、前述のような「自信」は、他の人の協力もあったからこそ存在するものだと思う。また、九段中の試験に不合格になると、その自信も消えると思うため、これを見ている受検生は結果に関係なく自信を忘れないでほしい。

【ご家庭より】
合格おめでとう。毎日積み重ねた努力の賜物ですね 。支えて下さった先生方へ感謝の気持ちを忘れずに、得られた「自信」を「確信」に変えていって下さい。

九段中 合格 Y.Iさん

僕は四年生のとき都立中を受検することと都立中に特化した授業を行っているE-styleに 通うことを選びました。僕は作文が苦手だったので長期休暇のセレクトゼミでは作文講座 を受講しました。六年生になるとテストで間違えた問題を解き直しては先生にポイントの 指摘や助言をもらい、また直しては先生に見せることを繰り返すことで苦手を克服しまし た。おかげで自信を持って受検に臨めました。
この合格は先生と家族に支えられて得られたものだと考えます。三年間本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
息子の性格や苦手を理解し、必要な課題を明確化し助言する力は流石でした。信頼と尊敬できる先生が寄り添ってくれた事が合格できた大きな要因と考えています。

九段中 合格 K.Iさん

私は六年生の秋から通い始めました。E-styleの先生はよく話しかけてくれて、とても親切なので勉強にやる気が出ました。小学生はほめられるとよくのびます。ほめられると、とてもうれしい気持ちになるので、つらいときもがんばれます。だから、とにかくほめてください。間違えてしまったところも、「よく考えたね」とほめてから指摘してくれるとうれしいです。ほめてくれた先生や親に私は感謝しています。最後までほめてくれてありがとうございました。

【ご家庭より】
まだまだ幼い息子にあたたかく接してくださった先生方に感謝しております。教室のお友だちもやさしく、すぐに馴染めました。ありがとうございました。

九段中 合格 T.Uさん

ぼくは、6年生で初めて過去問をしたときとてもむずかしくて、適1が0点だった。なのでぼくは、次から時間配分を考えて問題をとくようにした。受験日の2週間前は過去問のときなおしと2回目をやった。そのおかげで「合格できる」という思いが強まり、合格することができた。また、両親や先生、塾のクラスメイトに支えられた。
ぼくは、 このような体験であきらめないことが大切という気持ちが強まり、またたくさんの人に支えられているのでもっとがんばろうと思った。

【ご家庭より】
先生が示されたグラフを信じ、当日まで弱音をはかずコツコツと学習を積み重ねることができました。1人1人に合わせたご指導ありがとうございました。

九段中 合格 S.Sさん

六年生になってから、周りの友達よりも成績が良くなくあせりを感じたため私は受験勉強を頑張るようになりました。合格するために先生にアドバイスをもらい受験に対して意識を向けました。上のクラスで授業を受けたり、栄光の森の朝テストで一位を取ることが出来たり、自分に自信を持てました。反対に自信を失うときもあったけれど先生や家族からの応援、友達との団結感が強まり、本番で力を出し切り無事合格出来ました。受験生活、先生や家族にお世話になりとても感謝しています。本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
志望校になかなかレベルが届かず、悔しい思いを何度もしましたが、最後まで諦めずよく頑張ったと思います。先生方のご支援も大きな力となりました。感謝致します。

九段中 合格 C.Sさん

私は適性検査型の勉強を6年生から始めました。初めは今まで勉強してきた4科型とは違い記述ばかりで大変でした。ですが、授業やゼミ、春期講習などをやっていくうちに、だんだんと慣れてきて、後期のゼミで過去問では点数がとれるようになりました。また、ノートをきれいにまとめ、そのノートを見て復習したり、毎日自習室に行ったりなどをしたことで、過去問の点数が上がるようになり合格できるくらいの点数にいくことができました。

【ご家庭より】
本当によく頑張りました。6年生になり、授業、自習室に自らすすんで通う姿に成長を感じました。楽しく通える環境を提供いただいた先生方に感謝致します。

九段中 合格 K.Tさん

私は、受験日以外の平日は学校に行っていました。あまり勉強が好きではなかった私にとって学校は勉強以上のことがある場所で、とても頭の切り換えができ、合格に繋がったと考えています。私が塾に通い始めたのは、五年生の二学期からでした。当時は、文系の学習では四十字中、必要最低限の五字しか書かないということもありました。しかし、約二年半で正解する問題数も増え、話せる子もできるようになりました。中学生になってもこの受験生としての生活は、きっと心に残っていると思います。

【ご家庭より】
先生方のご指導、ご支援のおかげで合格することができました。本当にありがとうございました。本人も最後まであきらめずに努力したことが結果につながりました。

九段中 合格 S.Cさん

私は、新小6のタイミングで入塾しました。宿題と復習、特に間違った問題の解き直しで理解できていないことは必ず先生に質問して、疑問を残さないようにしました。すると、苦手な単元が自分で分かるようになり、そこをプラスで勉強しました。もちろん努力しても結果につながらない時期もあり不安になることもありました。しかし、塾の仲間や家族、そしていつも優しく分かりやすく教えてくれたり、大量の添削をしてくれたり、最後まで励ましてくださった先生方がいたから最後まで諦めずに取り組み、合格できました。

【ご家庭より】
最後まで頑張り続けた努力が報われましたね。合格、おめでとう。支えてくださった全ての方に心から感謝をして、中学校生活を楽しんでください。

九段中 合格 Y.Nさん

私は受検を通して、あきらめずに努力する力を身につけました。栄光の森では、思うようにテストで点が取れなくても最後まで努力し、朝テストで1位になれました。過去問を解くようになってからも点が取れず、クラスが下がってしまったことがありました。あきらめかけたけれど先生に上のクラスにもどれるようにがんばろうと言ってもらい、記述をていねいに書くと点数が上がり、うれしかったです。最後まであきらめずにがんばったから、合格することができたのだと思います。

【ご家庭より】
合格おめでとう!自分で決めた目標に向かって、自習室で頑張った日々の成果だと思います。周りの人への感謝を忘れずに、次の目標に向けて成長を続けて下さい。

九段中 合格 K.Nさん

私は四年生のときに受験を意識し始めました。そのときは勉強が好きではなかったので思い通りに進めることができませんでした。一年、二年と勉強を続けるうちにそれが習慣になりました。六年生の夏以降から過去問演習が始まり、解き直しで解ける問題が増えて以前より自信がつきました。
「継続は力なり」いう言葉がありますが、受験勉強は特にそのように感じました。長く続けることでそれが習慣になれば、自分の力をより伸ばすことができるのだと考えます。

【ご家庭より】
習い事も最後まで続けながら、元気に試験当日を迎えてベストを尽くせたのは本当に素晴らしいですね。憧れの学校で充実した日々を過ごせるよう願っています。

九段中 合格 K.Fさん

私は、5年生のときから塾に通いはじめて6年生になってから受験を意識しはじめました。6年生になってから成績でクラスを二つに分けるようになり競争心がわいて勉強を5年生のときよりがんばるようになりました。しかし11月あたりからモチベーションが無くなってしまい勉強をさぼるようになりクラスが下がってしまいました。クラスが下がりくやしいと思い自分でやるべきことを見つけて勉強するようになりました。合格をしたのは、塾の先生や親や友達のおかげです。今まで本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
成績が上がらずやる気のない時期もありましたが先生方の御指導のおかげで最後まで諦めず試験に挑むことが出来てよかったです。ありがとうございました。

九段中 合格 H.Fさん

私が合格するために一番大切だと思ったことは自信をつけることです。自信とは今までの努力を積み重ねてきたものです。私は机の前に栄光の森修了証をかざり、直前まで問題を解き正解して、自分はできると信じました。また、本番で緊張しないように試験会場をイメージしながら家や自習室で勉強しました。本番では知っている人がたくさんいたため、あまり緊張することなく練習のように臨み、無事合格できました。今まで支えてくださった先生方や家族への感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

【ご家庭より】
「子供が伸びる」とはこういうことかと実感し、最後は安心して見守ることができました。私たちの大切な娘を磨き輝かせてくださり本当にありがとうございました。

戸山高校 合格 T.Kさん

僕が受験期に一番大切にしていたことは、自信を持つことです。僕は中3の時に入塾しました。「どうせ遅れているんだから、あとは成長するだけだ」と前向きに考え、一つ一つ着々と勉強を進めていきました。得意だった数学と理科を中心に、周りにも引けをとらないくらい勉強を続け、自信がついてきました。その自信を胸に、自分のポテンシャルを全て発揮することだけを考えて入試に臨み、合格しました。いかに「自分はできる!」 と思えるかが大切だと思います。その自信あってこその合格でした。

【ご家庭より】
自分で掲げた目標に向かって努力し、達成できた事を本当に誇りに思います。先生方のご指導が的確で、常々有り難く思っておりました。ありがとうございました。

青山高校 合格 M.Aさん

私がE-styleに入ったのは、小学6年生のときです。今回の受験は3年前のリベンジでもありました。その失敗の経験を活かし、入試前も「いつも通り」過ごせたことが合格に繋がったと思います。また、私は中3の10月まで部活があったので、メリハリを大切に、今自分がやるべきことを考え効率的に勉強することを意識してきました。先生方が精神面からも支えてくださったおかげで、以前より落ち着いて受験することができたと思います。多方面からサポートしてくださり、本当にありがとうございました。

【ご家庭より】
第一志望の学校に無事合格できてよかったです。合格おめでとう。塾の先生方には勉強面でも精神面でもたくさんサポートしていただき、ありがとうございました。

青山高校 合格 R.Jさん

僕は中学2年生の秋に入塾しました 都立難関校を志望していたものの勉強習慣がなく 自分が合格するビジョンが全く見えず とりあえず宿題をこなすだけの日々でした。そんな状態が180度変わったのは夏期講習期間です 夏期講習の説明会で1日9時間勉強を続けるように言われ、絶望を感じたものの、自分を変えるにはここしかないと思うとワクワクしてきました。 そして、部活の引退を境に毎日10時間以上塾で過ごしました。その結果栄光の森で最優秀賞を獲得でき志望校合格のビジョンが見え、最終的に合格しました。

【ご家庭より】
画面に現れた桜色のメッセージ。「合格おめでとうございます。」この瞬間、3年間の努力が報われました。親身になりご指導頂いた先生方、感謝でいっぱいです。